一見 部屋のようだが、実際にその場に立つと外の感覚。抜群の開放感のバルコニー

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ダイニングの窓はフルオープンで、一続きになるウッドデッキは耐久性に優れ褪色が少ない木材を使用。アウトドアリビングとしてはもちろん、子供のプール遊びもできる使い勝手の良さが魅力です。

おうちの内側と外側を繋いでくれる「ウッドデッキ」。外にウッドデッキがあると、建物自体にも開放感が生まれ、暮らしかたも幅広くなります。今回は、そんなウッドデッキの魅力を“光”でアレンジするアイデアをご紹介します。家族の暮らしを豊かにするアイデアを取り入れてみませんか?

CASE 165 | sky life house(神奈川県横浜市) | 注文住宅なら建築設計事務所 フリーダムアーキテクツデザイン

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窓を開け放すと、南の庭からリビングへと風が入り、そのまま家のなかを通り抜けていく

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コの字のリビングに囲まれたウッドデッキの中庭1

リビング・ダイニングに隣接するウッドデッキの中庭

こういうロフトの家、もしも機会があれば一生のうちに一度くらいは住んでみたいですよね〜。 吹き抜けの下の大空間を、物理的に隔てること無く1つのスペースまま、家具を配置して用途ごとに分けて使う。冷暖...

狭小住宅の中庭提案

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建築家:遠藤 浩「南側全て吹抜の家」

日当たりだけじゃない!インナーバルコニーのメリットがわかるおしゃれな実例

バルコニーの南側隣地にズラリと並ぶ2階建ての家・家・家・・・。この家々をかわし 東西に細長い敷地に “如何にして1階まで 日の光を入れるか?”がこの家の最大のテーマでした。 老後の足腰の衰えを考えると、生活の中心を1階に置きたいという、お施主さんの要望から、居間等を2階に配置する逆転のプランはありえませでした。 そこで 東西に細長い建物の南側を 全て吹抜にすることで1階まで充分に日差しが入るような空間構成としました。 さらに 南側の地面は 建ち並ぶ隣家の影となり ほとんど日が当たらず、いつも 暗い日影の庭を眺めなくてはなりません。 そんな悪条件を解消するために1階の床と同じレベルにウッドデッキを設けることで 地面より高い位置で日の当たる床面を創りました。 そのウッドデッキは 吹抜から日が差し込む明るい居間と 一体で使える場であり 地面の庭と同じように活用するために出来る限り 大きく、 大きく創りました。 そこでは 日向ぼっこをしたり、大勢集った時には バーベキューも出来るでしょう。また、室内犬の散歩エリアになったりします。…

リビングと寝室をつなぐウッドデッキ.jpeg

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