When autocomplete results are available use up and down arrows to review and enter to select. Touch device users, explore by touch or with swipe gestures.

茶箱あそび

Collection by 水円舎 suiensha

38 
Pins
水円舎 suiensha
桐菊置上茶箱 How To Make Tea, Tea Ceremony, How Beautiful, Craftsman, Japanese, Display, Traditional, My Favorite Things, Gifts

桐菊置上茶箱

ー水円舎オリジナル茶箱 ー 千利休が好んだという菊置上の茶箱 清々しい桐木地に菊の文様が御所風の置上技法で施されています。京都の大和絵の作家さんの作品で丁寧な手仕事に見惚れてしまうひとしなです。

海外の旅の思い出を茶箱に。ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」6月 How To Make Tea, Tea Ceremony, Afternoon Tea, Matcha, Utensils, Cool Stuff, Tableware, Packing, China

海外の旅の思い出を茶箱に。ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」6月

6月 コーヒーにする? 抹茶にする? 抹茶を飲む時、どんなお菓子を食べてますか。 茶席では和の生菓子や干菓子が出てくることが多いのですが、わたしのふだんの生活では和洋かかわらずいろいろな菓子を抹茶と一緒にいただいています。 抹茶に関わらず、

桐菊置上茶箱 Tea Ceremony, Love Art, Japan, Christmas, Product Design, Party, Health, Fitness, Xmas

桐菊置上茶箱

ー水円舎オリジナル茶箱 ー 千利休が好んだという菊置上の茶箱 清々しい桐木地に菊の文様が御所風の置上技法で施されています。京都の大和絵の作家さんの作品で丁寧な手仕事に見惚れてしまうひとしなです。

水円舎|ハウツー茶箱|茶箱あそび|水円舎日記 – 水円舎-suiensha- How To Make Tea, Tea Ceremony, Wabi Sabi, Journaling, Minimal, Japan, Coffee, Tea Cups, Kaffee

「茶箱」にはなにが入っているの?|水円舎 – 水円舎-suiensha-

茶箱にはどんな道具が入っているの?基本的には茶碗、茶器、茶杓、茶筅筒、茶巾筒、菓子器。この6つを入れてあとはお湯とお湯をこぼす器があればオッケー。自分のお家でも、川辺でも、山でも、恋人の家でも、おばあちゃん家でも……。どこでもお茶が点てられます。

「茶箱」はどこへでも持ち運べる、お茶セットです。|水円舎 – 水円舎-suiensha- How To Make Tea, Tea Ceremony, Decorative Bowls, Style, Deco, Swag, Outfits

「茶箱」はどこへでも持ち運べる、お茶セットです。|水円舎 – 水円舎-suiensha-

「茶箱」は抹茶を点てる道具一式を入れた小箱、どこでもお茶が楽しめるアイテムです。日々の暮しの中で一服、旅先で一服、友人宅の鍋パーティにも持ってゆけます。そして本格的な茶会だってできてしまいます。茶箱を組んで自分だけのお茶時間を楽しんでみませんか。

cha no koto|水円舎 gallery Metal Embossing, How To Make Tea, Tea Ceremony, Printing, Packaging, Japanese, Gallery, Japanese Language, Roof Rack

cha no koto|水円舎 gallery

茶箱あそびをはじめませんか

海外の旅の思い出を茶箱に。ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」6月 How To Make Tea, Tea Ceremony, Utensils, Mason Jars, Blue, Flatware, Dishes, Mason Jar, Kitchen Utensils

海外の旅の思い出を茶箱に。ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」6月

6月 コーヒーにする? 抹茶にする? 抹茶を飲む時、どんなお菓子を食べてますか。 茶席では和の生菓子や干菓子が出てくることが多いのですが、わたしのふだんの生活では和洋かかわらずいろいろな菓子を抹茶と一緒にいただいています。 抹茶に関わらず、

桐菊置上茶箱 How To Make Tea, Tea Ceremony, Decorative Boxes, Container, Decorative Storage Boxes

桐菊置上茶箱

ー水円舎オリジナル茶箱 ー 千利休が好んだという菊置上の茶箱 清々しい桐木地に菊の文様が御所風の置上技法で施されています。京都の大和絵の作家さんの作品で丁寧な手仕事に見惚れてしまうひとしなです。

cha no koto|水円舎 gallery How To Make Tea, Tea Ceremony, Wabi Sabi, Utensils, Planter Pots, Vase, Japanese, Ceramics, Gallery

cha no koto|水円舎 gallery

茶箱あそびをはじめませんか

classic 桐源氏雲茶箱 Tea Packaging, Tea Ceremony, Beautiful Things, Jumpsuit

classic 桐源氏雲茶箱

ー水円舎オリジナル茶箱 ー 木目の美しい桐の茶箱 少し小ぶりに作っています。 小ぶりでありながらも ある程度の大きさの茶道具もきちんと入るサイズの茶箱です。

雑誌きものサロン厳選、着物を楽しむ基本&最旬情報|美しく暮らす 365日のヒント 家庭画報.com How To Make Tea, Tea Ceremony, Breakfast, Desserts, Food, Jewels, Morning Coffee, Tailgate Desserts, Deserts

お姫様気分! 旧暦で雛あそび ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」3月

3月 旧暦で雛あそび 雛祭りはいくつになっても心が躍ります。上巳(じょうし)の節句(節供)と呼ばれる宮中行事の流れを汲むためでしょうか。お雛様を飾るだけで、ふだんとはちょっと違う雅やかさが、日常に舞い降りてくる気分になるのです。 女性はみん

ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」3月 Tea Ceremony

お姫様気分! 旧暦で雛あそび ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」3月

3月 旧暦で雛あそび 雛祭りはいくつになっても心が躍ります。上巳(じょうし)の節句(節供)と呼ばれる宮中行事の流れを汲むためでしょうか。お雛様を飾るだけで、ふだんとはちょっと違う雅やかさが、日常に舞い降りてくる気分になるのです。 女性はみん

classic 桐源氏雲茶箱 Decorative Boxes, Packaging, Design, Wrapping, Decorative Storage Boxes

classic 桐源氏雲茶箱

ー水円舎オリジナル茶箱 ー 木目の美しい桐の茶箱 少し小ぶりに作っています。 小ぶりでありながらも ある程度の大きさの茶道具もきちんと入るサイズの茶箱です。

ウェブ連載「茶箱あそび、つれづれ」3月《旧暦で雛あそび》|水円舎つれづれ – 水円舎-suiensha- How To Make Tea, Tea Ceremony, Utensils, Tray, Deco, Flatware, Dishes, Trays, Kitchen Utensils

ウェブ連載「茶箱あそび、つれづれ」3月《旧暦で雛あそび》|水円舎つれづれ – 水円舎-suiensha-

家庭画報com.きものSalon で連載の「茶箱あそび、つれづれ」。本日3月分の記事がアップされました。今回のテーマは《旧暦で雛あそび》です。茶箱あそびを通して、こころやすい友の過ごす雛の一日。よろしければ、ご笑覧ください。

茶箱を持って自転車でお出かけ ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」2月 How To Make Tea, Tea Ceremony, Matcha, Traditional, Tableware, Events, Japanese, Culture, Green

茶箱を持って自転車でお出かけ ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」2月

2月 現代作家の器で組む 立春の頃になると、陽光がやわらかになり、少し外出しようという気分になってきます。そんな時はお気に入りの道具たちを組み、トートバックに入れて、知り合い宅まで自転車でひと走り。京都の町は程よいサイズなので、自転車で動く

雑誌きものサロン厳選、着物を楽しむ基本&最旬情報|美しく暮らす 365日のヒント 家庭画報.com How To Make Tea, Tea Ceremony, Wabi Sabi

一つの箱の中に、小さな宇宙を作る ふくいひろこ「京都発 茶箱あそび、つれづれ」5月

5月 心をあそばす、独服のすすめ “茶箱があればどこもが「わたしの茶室」になる” これは3年前に出版した『はじめての茶箱あそび』(世界文化社刊)のあとがきの中の言葉です。自身が茶箱であそびながら実感しているフレーズですが、本が出てから思いが