東京コレクション

東京ファッション・ウィークで発表された最新コレクションを、厳選してご紹介します。
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【「ACUOD by CHANU」2017 A/W TOKYO COLLECTION "ジッパー"が、人をつなげるシンボル、アクオド バイ チャヌ】  一流のパフォーマンスから始まった、ACUOD by CHANU(以下 ACUOD)のショー。KAIRIによるヒューマン ビート ボックスがアニメーションダンスを踊るGENDAIを操っていく。洗練された音楽とダンスが、ショーの内容を暗示する......。  つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/chanu2017aw.html

【「ACUOD by CHANU」2017 A/W TOKYO COLLECTION "ジッパー"が、人をつなげるシンボル、アクオド バイ チャヌ】 一流のパフォーマンスから始まった、ACUOD by CHANU(以下 ACUOD)のショー。KAIRIによるヒューマン ビート ボックスがアニメーションダンスを踊るGENDAIを操っていく。洗練された音楽とダンスが、ショーの内容を暗示する......。 つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/chanu2017aw.html

「THEATRE PRODUCTS」2017 S/S COLLECTION 漂流物から自分の宝物を探して/ 東京・原宿のVACANTでインスタレーションを行なったシアタープロダクツ。様々な物が流れつき集まった異国のマーケットからインスピレーションを受けた今季は、アフリカや中東、アジアなど、時代も国もバラバラなモチーフが混在し、色彩と素材があふれている。  http://soen.tokyo/fashion/collection/theatre2017ss.html

「THEATRE PRODUCTS」2017 S/S COLLECTION 漂流物から自分の宝物を探して/ 東京・原宿のVACANTでインスタレーションを行なったシアタープロダクツ。様々な物が流れつき集まった異国のマーケットからインスピレーションを受けた今季は、アフリカや中東、アジアなど、時代も国もバラバラなモチーフが混在し、色彩と素材があふれている。 http://soen.tokyo/fashion/collection/theatre2017ss.html

「SINA SUIEN」2015-’16 A/W COLLECTION http://fashionjp.net/soen/fashion/feature/sina150325/

文化出版局刊行のファッション雑誌『装苑』のオフィシャルサイト。本誌の特集や装苑賞、人気連載のニューカマーをはじめ、本誌をより楽しむための連動企画が満載!さらに、文化学園の学生とコラボレートしたファッションスナップ企画「キャンパス・パパラッチ」や学生視点のユニークな記事を配信する「学生編集部」、毎日使いたいアイテムを主役にしたファッションシューティング「everyday」など、オリジナルコンテンツも充実させて毎日発信中。

【「KEITAMARUYAMA」2017 A/W TOKYO COLLECTION "スウィングする" ケイタマルヤマの世界】  KEITAMARUYAMAは、3月23日に、銀座・ソニービルの1階にある「PUB CARDINAL(パブ・カーディナル)」で、モデル着用のプレゼンテーションを行なった。テーマは、「swinging」。本場イギリスのパブを彷彿とさせる空間で、モデルたちは楽しそうに、赤いソファーに座っておしゃべりしていたり、ゲームに興じたりしている。  つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/keita2017aw.html

文化出版局刊行のファッション雑誌『装苑』のオフィシャルサイト。本誌の特集や装苑賞、人気連載のニューカマーをはじめ、本誌をより楽しむための連動企画が満載!さらに、文化学園の学生とコラボレートしたファッションスナップ企画「キャンパス・パパラッチ」や学生視点のユニークな記事を配信する「学生編集部」、毎日使いたいアイテムを主役にしたファッションシューティング「everyday」など、オリジナルコンテンツも充実させて毎日発信中。

「KBF」2015-’16 A/W COLLECTION http://fashionjp.net/soen/fashion/feature/kbf150321/

「KBF」2015-’16 A/W COLLECTION http://fashionjp.net/soen/fashion/feature/kbf150321/

【「sulvam」2017 A/W TOKYO COLLECTION 精神は、"パンク"。スタイルは、サルバム オリジナル】  デザイナーの藤田哲平の精神は、あくまでも"パンク"。そんな印象を受けたショーだった。パンクといっても、藤田は、表層的なパンクファッションの追従者ではない。誤解を避けるために、少々注釈が必要かもしれない。筆者が広義に解釈しているパンクの精神は、社会情勢を含めて現状に疑問を呈する、自由を重んじる、常に自分らしくいる、そういったことを服装で表すということだ。それを、藤田は、山本耀司氏から学んだ服の基本を守りつつも、それを崩しつつ、パンクの精神を表現していく。  つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/sulvam2017aw.html

【「sulvam」2017 A/W TOKYO COLLECTION 精神は、"パンク"。スタイルは、サルバム オリジナル】 デザイナーの藤田哲平の精神は、あくまでも"パンク"。そんな印象を受けたショーだった。パンクといっても、藤田は、表層的なパンクファッションの追従者ではない。誤解を避けるために、少々注釈が必要かもしれない。筆者が広義に解釈しているパンクの精神は、社会情勢を含めて現状に疑問を呈する、自由を重んじる、常に自分らしくいる、そういったことを服装で表すということだ。それを、藤田は、山本耀司氏から学んだ服の基本を守りつつも、それを崩しつつ、パンクの精神を表現していく。 つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/sulvam2017aw.html

【「mintdesigns」2017 A/W TOKYO COLLECTION テーマは「She is so British....」、英国由来の独自性に富んだテキスタイルが光る】  mintdesignsは、3月24日に、東京・青山にある直営店で、意表をつくプレゼンテーションを行なった。店内に並ぶモデルたち。しばらくすると、ランダムに歩きながら前とは違ったポジションにつく。それを、ショーウインドーのガラス越しに覗くという趣向。「ショップが舞台」という発想が興味深い。コンクリートを背景に、ケーブル編みのニットやコートなど、グレー・トーンのルックが心地よい空気感を作り出す。ポイントとなるのは、鮮やかな赤やブルー。  http://soen.tokyo/fashion/collection/mintdesigns2017aw.html

文化出版局刊行のファッション雑誌『装苑』のオフィシャルサイト。本誌の特集や装苑賞、人気連載のニューカマーをはじめ、本誌をより楽しむための連動企画が満載!さらに、文化学園の学生とコラボレートしたファッションスナップ企画「キャンパス・パパラッチ」や学生視点のユニークな記事を配信する「学生編集部」、毎日使いたいアイテムを主役にしたファッションシューティング「everyday」など、オリジナルコンテンツも充実させて毎日発信中。

【「HYKE」2017 A/W TOKYO COLLECTION 強さとエレガンスの融合をミニマルに表現した、ハイク】  「HYKE」が、3月24日(金)、東京・中目黒のオフィスで初のショーを行なった。HYKEは、2009S/Sをもって活動を停止した「green」のデザイナー、吉原秀明と大出由紀子が、2013A/Wから、名称を改めて再開したブランド。コンセプトは、「HERITAGE AND EVOLUTION」(服飾の歴史、遺産を自らの感性で独自に進化させる)。テーマは掲げず、「何かしらのスタイルや古着などをインスピレーションソースとして、再構築しながらデザインしている」。  つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/hyke2017aw.html

【「HYKE」2017 A/W TOKYO COLLECTION 強さとエレガンスの融合をミニマルに表現した、ハイク】 「HYKE」が、3月24日(金)、東京・中目黒のオフィスで初のショーを行なった。HYKEは、2009S/Sをもって活動を停止した「green」のデザイナー、吉原秀明と大出由紀子が、2013A/Wから、名称を改めて再開したブランド。コンセプトは、「HERITAGE AND EVOLUTION」(服飾の歴史、遺産を自らの感性で独自に進化させる)。テーマは掲げず、「何かしらのスタイルや古着などをインスピレーションソースとして、再構築しながらデザインしている」。 つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/hyke2017aw.html

【「AKIKOAOKI」2017 A/W TOKYO COLLECTION "プリミティブ"から発想した、パワフルなコレクション】  AKIKOAOKIが、先シーズンに続きパワフルなコレクションを披露した。まず、ショッキングピンクのファーストルック。その胸のすくような色、その分量に、文字通りショック(衝撃)を受けた。コーディネートは、肩パットがしっかり入った、ノースリーブのトップスと脚がのぞくロング丈の巻きスカート。トップスは、ボタンとベルトといったトレンチコートの痕跡がわずかに残るかのように切り取られている。  つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/akikoaoki2017aw.html

【「AKIKOAOKI」2017 A/W TOKYO COLLECTION "プリミティブ"から発想した、パワフルなコレクション】 AKIKOAOKIが、先シーズンに続きパワフルなコレクションを披露した。まず、ショッキングピンクのファーストルック。その胸のすくような色、その分量に、文字通りショック(衝撃)を受けた。コーディネートは、肩パットがしっかり入った、ノースリーブのトップスと脚がのぞくロング丈の巻きスカート。トップスは、ボタンとベルトといったトレンチコートの痕跡がわずかに残るかのように切り取られている。 つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/akikoaoki2017aw.html

【「name.」2017 A/W TOKYO COLLECTION 若者文化を絶妙なレイヤーで表現した、ネーム】  Name.は、3月21日の夜、東京タワーのふもとにあるスタジオアースで、ショーを行なった。天井高が7m以上ある空間にランウエイを設営し、クラブのような雰囲気を演出していた。テーマは、「- A Delirious Odyssey - 妄想放浪」。様々な国、様々な時代の若者文化を連想ゲームのように思い浮かべ、それらのイメージをコラージュし作成した、というデザイナーの清水則之。さて、どんな妄想なのか。  つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/name2017aw.html

【「name.」2017 A/W TOKYO COLLECTION 若者文化を絶妙なレイヤーで表現した、ネーム】 Name.は、3月21日の夜、東京タワーのふもとにあるスタジオアースで、ショーを行なった。天井高が7m以上ある空間にランウエイを設営し、クラブのような雰囲気を演出していた。テーマは、「- A Delirious Odyssey - 妄想放浪」。様々な国、様々な時代の若者文化を連想ゲームのように思い浮かべ、それらのイメージをコラージュし作成した、というデザイナーの清水則之。さて、どんな妄想なのか。 つづきはこちら☞ http://soen.tokyo/fashion/collection/name2017aw.html

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