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utsuwa-katachi-sft-3

ブログの更新がまた久しぶりになってしまいました。うつわを見て回っていてもアップがなかなかすることができませんでした。 8月になると閉めるギャラリーなども多く個展の數も減りますが、今月はまだまだ企画展が都内だけでも数多く開かれています。 六本木にある国立新美術館のミュージアムショップに併設されたSFTギャラリ

Kyūdō Shōjo / Japanese Archery Girl / 弓道少女 #Japan #Kyudo

furzey: ゆみひくひと 地元の弓道場にて。突然のお邪魔にもかかわらず快く練習風景を撮らせて頂きました。初めて間近に見た弓道、所作ひとつひとつが美しく冷静でいて力強いその眼差しがとても印象的でした。 There is something very calming about this picture

Takanaka Kenichi exhibition in Tokyo(桃居), 2015

Takanaka Kenichi exhibition in Tokyo(桃居), 2015

#枯山水 #盆栽 #庭 #garden(Via:  shaped trees and stone  )庭に浮かぶ島みたいでかっこいいですね。枯山水の庭砂にK砂をどうぞ。

#枯山水 #盆栽 #庭 #garden(Via: shaped trees and stone )庭に浮かぶ島みたいでかっこいいですね。枯山水の庭砂にK砂をどうぞ。 もっと見る

Chiemi Amano exhibition in Lucite Gallery, 2015 https://note.mu/utsuwa_meguri/n/nf0839bc3ce64

浅草橋にあるルーサイトギャラリーで天野智恵美(あまのちえみ)さんの個展が開かれています。今回の個展は、陶芸家の活動活性化を目的とした陶ISMプロジェクトでの2014年コンペティションでグランプリを受賞した記念展です。会期は2月12日(木)まで、全日天野さんは在廊される予定です。天野さんは現在京都で作陶されている若い女性陶芸家です。高校を卒業して、絵画にするか迷われたものの陶芸を学ぶため京都の学校に入り、卒業後は長崎県の波佐見で勤められました。仕事は絵付だったものの、轆轤を教えるクラスに通って磁器製作を教えてもらったそうです。その後は京都に戻りご自分の作陶を始め、グループ展などで作品を発

風の十字路

茨城県陶芸美術館は、「伝統工芸と新しい造形美術」を テーマとした笠間芸術の森公園内にある、誰もが気軽に立ち寄れる親しみのある県立美術館です。

Teawares displayed in Isetan in Shinjuku

3月24日まで開かれている林屋晴三氏監修の「伊勢丹 現代茶ノ湯 展」に行ってきました。伊勢丹新宿店では、5階のリビングフロアのリニューアルが進められてきましたが、3月4日に全体が一新されました。今まで食器がずらっと並ぶ百貨店らしい見せ方だったスペースが、細かく空間分割され、粋な雰囲気になりました。そのフロアの奥、これまで茶道具・和食器と美術スペースがあったところも今回リニューアルされました。美術スペースは茶道スペース専用となりました。このスペースのこけら落としに、3月4日から現代茶ノ湯展が開かれています。そのタイトルのごとく、すべて現存作家が作られた今のお茶道具が展示されています。林屋

Chiemi Amano exhibition in Lucite Gallery, 2015 https://note.mu/utsuwa_meguri/n/nf0839bc3ce64

浅草橋にあるルーサイトギャラリーで天野智恵美(あまのちえみ)さんの個展が開かれています。今回の個展は、陶芸家の活動活性化を目的とした陶ISMプロジェクトでの2014年コンペティションでグランプリを受賞した記念展です。会期は2月12日(木)まで、全日天野さんは在廊される予定です。天野さんは現在京都で作陶されている若い女性陶芸家です。高校を卒業して、絵画にするか迷われたものの陶芸を学ぶため京都の学校に入り、卒業後は長崎県の波佐見で勤められました。仕事は絵付だったものの、轆轤を教えるクラスに通って磁器製作を教えてもらったそうです。その後は京都に戻りご自分の作陶を始め、グループ展などで作品を発

Tea Bowls displayed in Isetan in Shinjuku

3月24日まで開かれている林屋晴三氏監修の「伊勢丹 現代茶ノ湯 展」に行ってきました。伊勢丹新宿店では、5階のリビングフロアのリニューアルが進められてきましたが、3月4日に全体が一新されました。今まで食器がずらっと並ぶ百貨店らしい見せ方だったスペースが、細かく空間分割され、粋な雰囲気になりました。そのフロアの奥、これまで茶道具・和食器と美術スペースがあったところも今回リニューアルされました。美術スペースは茶道スペース専用となりました。このスペースのこけら落としに、3月4日から現代茶ノ湯展が開かれています。そのタイトルのごとく、すべて現存作家が作られた今のお茶道具が展示されています。林屋

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