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David Bowie『Bring Me The Disco King』(おかえもん超翻訳歌詞付き)|おかえもん|note

僕にとっての2016年は、デヴィッド・ボウイの死に始まって、レナード・コーエンの死に終わったといっていい。それくらいこの二人は大好きだった。二人とも最後の最後まで病と闘い、死の直前には最新作を発表して。1960年代から活動してるこの二人は、2010年代に入っても全然枯れてなくて、むしろ最晩年に至って再び輝きを増し、いい年をしてとんがっていた。なんという表現欲!なんという渇望感!なんという悪あがき!あんなジジイに私はなりたい。さて、今回はデヴィッド・ボウイの数ある名曲の中から、僕が一番好きなものを超翻訳歌詞付きでご紹介。『Bring Me The Disco King』のRemixバージ

ツルでもガキでもわかる!ロミー&アランの軌跡⑤ロミーが『女王さまはお若い』のヴィクトリアと『シシー』のエリーザベトを演じた意味 | おかえもん | note

まいど!ワイは鶴や!ツルヤナンボクや!ええじゃろうだよ!おかえもんどす。前回の『湖上の美人』は面白かったね!まさかDCコミックのフラッシュまで話が膨らむとは思わんかった。ロミー・シュナイダーとアラン・ドロンの共演作『恋ひとすじに』では、映画の原案である戯曲『Liebelei』(シュニッツラー)に大きな影響を与えた叙事詩『湖上の美人』(スコット)の要素が、さらに強くされている。『湖上の美人』そのまんまのシーンもいくつかあるほどだ。クリスティーネがオーディションで歌う曲も『湖上の美人』の歌『アヴェ・マリア』になったしね。第3話の後半部分で解説があったよね。16世紀前半のスコットランドと19

シン・ポケ【秋】第50話『ちはやふる 神代もきかず ヨルダン川 からくれなゐに 水くくるとは』|おかえもん|note

伝道活動に歌を導入することを提案したイエス…しかし多数決の結果、一票差で否決されてしまった…真っ二つに割れる教団幹部…激しく落ち込むイエス…この新興教団に未来はあるのか…?第50話のはじまりはじまり~!つづく!inspired by 『ちはやふる』予告そして…『紅』X JAPAN!

天才クリストファー・ノーランの「クーパー三部作」最終章『インターステラー』はビートルズの「あの名盤」⁉&父娘の再会は夢だった⁉後編 | おかえもん | note

天才クリストファー・ノーランの「クーパー三部作」最終章『インターステラー』はビートルズの「あの名盤」⁉&父娘の再会は夢だった⁉後編 | おかえもん | note

ツルガキ!ロミー&アランの軌跡⑥『シュニッツラーさま、かく語りき』 | おかえもん | note

ツルガキ!ロミー&アランの軌跡⑥『シュニッツラーさま、かく語りき』 | おかえもん | note

(2) シン・ポケ【第85話】『花はどこへ行った?』|おかえもん|note

再び幕が開いた歌劇『シン・ポケ』…イエスと褐色硝子のマリア、そしてその仲間たちは、母マリアの待つ家へと向かった…そしてその中には、ローマ帝国ユダヤ属州総督トランピが、スパイとして送り込んだ二人の姿も…はたしてイエスたちは、この内なる危機に気付くことはできるのか…第85話の、はじまりはじまり!第31話『二人のマリア』よりつづく…inspired by 『Where Have All The Flowers Gone?』ピーター、ポール&マリ―

シン・ポケ【秋】第42話『三身一体』インターミッション2(後編の前編)|おかえもん|note

インターミッション2も、いよいよ佳境に入ってきた!スーパー歌劇『シンポケ』もさることながら、出演者たちのドラマからも全くもって目が離せない!前回の話を忘れてしまった人は、以下のリンク先で確かめてくれたまえ!さあ、第42話のはじまりはじまり~!エンディングテーマ再生!inspired by 『I'm Not The Only One』Sam Smith つづく…

多様性とコスモポリタン、そしてトランプ|おかえもん|note

どうも最近世の中は「多様性」という言葉を安易に使い勝ちだ。自然界にある「多様性」を人間社会でもお手本としていかなければいけない…といった文脈で使われることが多いのだが、僕はこれが大嫌いなのだ。昨年起きた障害者施設での大量殺人事件でも、多くの人々がこの「自然界の多様性」の重要性を持ちだして自説を訴えていた。しかしこの「自然界における多様性」というのは、一歩間違うと、というかほぼ間違いなく誤った使われ方をされており、多くのトンデモ自説を生み出してしまっている。そもそも自然界は「多様性」を目指しているわけではない。結果としてそうなっているだけだ。いや、人間の目から見ると「そう見える」に過ぎな

ツルでもガキでもわかる!『パンツ一丁で町を徘徊し、”スーパーヒーロー”と自称する中年男あらわる!』の巻 | おかえもん | note

まいど!ワイは鶴……ん?なんやねん?このタイトル…大丈夫かな、これ…はぁ…「はぁ」やないで。溜息つきたいんは、こっちや!なんやねん、今回のタイトルは!?『恋ひとすじに』の謎を解明するんとちがったんか!それどころじゃなくなったんだよ…僕は今、もーれつにショックを受けている…またか!オッサン、ショック耐性ゼロとちゃうか…?まあええ。はよ理由を述べ。忙しいワイらがわざわざ聞いてやるんやさかい、手短に頼むで!ありがとう…ショックの理由はこれなんだ…おっもしっろそ~~!ガキか!!!おっと、ええじゃろはんはホンマモンのガキやったな…どうもすんずれいしますた ! ???せ、せやったな…ええじゃろはん

ツルでもガキでもわかる!『The Fencer』(邦題『こころに剣士を』)の見どころ解説! | おかえもん | note

まいど!ワイは鶴や!ツルヤナンボクや!ええじゃろうだよ!やあ皆さん、おかえもんです今回の映画は剣士のハナシ?チャンバラ時代劇か?いや、フェンシングだよ。これはエストニアのハープサルという町を舞台にした映画でね、実在の人物エンデル・ネリスを主人公にした実話ベースの物語なんだ。まあ、とりあえずこれを観て。フェンシングの映画って珍しいね!しかしこの子供たち、いい表情してるな~!子供たちは皆ほぼ演技経験のない素人なんだけど、ほんとに素晴らしいよね。子供たちが初めてフェンシングを見て、足運びの練習をするシーンが印象的やな。しかし、フェンシングの練習ならもっと他のシーンもあるやろ。なんであの場面だ

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