Pinterest でおしゃれアイデアをまとめましょう!

イメージ 1

ノートン・トライアンフ (1) ビクターさん小部屋 “Triumph Norton / Triton Motorcycles” [1] 1950年代、英国のライダー達はレース活動に心を奪われていたものの、 必要とされる費用は多額なものだった...

Classy Yamaha SR400 cafe racer

取材協力:カスタムバーニング カスタムバーニング誌で連載していた 弾丸カフェレーサーが登場!! ここに紹介する1台......見たことのある人も多いだろう。そう、SR好きならみんな読んでる人気雑誌「カスタムバーニング」において、かつて連載企画として製作したマシンなのである。 オーナーは元同誌編集部員で、今も愛車としてガンガン走っているということで、その詳細を改めて見ていきたい。 もともとはノーマルだったSR400であるが、「弾丸カフェレーサーを作ろう!」ということで、カスタムバーニング誌で今から約3年ほど前に連載がスタート。イエローモーターサイクルやモーターガレージグッズ、フレークスなど、名だたるカスタムショップによって作り上げられたのだが、連載を続けるうちに当初の「弾丸カフェレーサー」というコンセプトから、純正っぽさを残す仕様に変更。車体のすべてに手が入っていながらも、ひとめでSRだと分かるスタイルに仕上げられている。 …

世界で初めて直列4気筒エンジンを搭載した大量生産車として人気を博したホンダ「Dream CB750Four」が登場したのは1969年。それから50年近くが経とうとしていますが、その人気は未だ衰えを知りません。今日は、そんな「CB750」をベースにした"週末を楽しむために"作られた素敵なカフェレーサーをご紹介いたしましょう。   チューンナップは吸排気系のみ エンジンはO/Hされていますが、チューンナップは吸排気系のみに留めているためフレーム補強は不要と判断。ということで、このカフェレーサーの特徴は"足周り"のポテンシャル向上にあります。   "足周り"のポテンシャルを向上させた フロント回り(フォーク&ダブルディスク等)はスズキ「GSX-R750」の流用。純正品のようにビシっとキマっているのは製作者である"Cognito Moto"オリジナルのステム&ベアリングキットの効果です。ステム外径とヘッドチューブ内径にピッタリとあったベアリングセットを用意しています。   フロント回りの強化...

世界で初めて直列4気筒エンジンを搭載した大量生産車として人気を博したホンダ「Dream CB750Four」が登場したのは1969年。それから50年近くが経とうとしていますが、その人気は未だ衰えを知りません。今日は、そんな「CB750」をベースにした"週末を楽しむために"作られた素敵なカフェレーサーをご紹介いたしましょう。 チューンナップは吸排気系のみ エンジンはO/Hされていますが、チューンナップは吸排気系のみに留めているためフレーム補強は不要と判断。ということで、このカフェレーサーの特徴は"足周り"のポテンシャル向上にあります。 "足周り"のポテンシャルを向上させた フロント回り(フォーク&ダブルディスク等)はスズキ「GSX-R750」の流用。純正品のようにビシっとキマっているのは製作者である"Cognito Moto"オリジナルのステム&ベアリングキットの効果です。ステム外径とヘッドチューブ内径にピッタリとあったベアリングセットを用意しています。 フロント回りの強化に合わせて、リアショックには"Fox"のPodium…

Pinterest
検索