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キギ

Design: KIGI ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて好評開催中の「キギ展 植原亮輔と渡邉良重」が、まもなく終了。5月30日(水)まで。 植原亮輔と渡邉良重は、1999年より共同での制作をスタート。DRAFTが立ち上げたグラフィックデザインの視点から新しいプロダクトのあり方を探る「D-BROS」のディレクション、「une nana cool」や「PASS THE BATON」のブランディングなど、多くのプロジェクトを手掛けてきたが、2012年1月、ともに長年勤めていたDRAFTを退職し、株式会社キギを設立した。 植原亮輔 渡邉良重 「PASS THE BATON」 2009年 彼らの新会社創設と重なった本展では、木というものをクリエイティブの象徴とし、やがて森にしていきたいという想いをこめた会社名でもある「キギ」をタイトルとして、二人が手掛けた現在までのプロジェクトを一堂に紹介している。彼らのこれまでとスタートをお見逃しなく。展覧会に併せて刊行された作品集も、展覧会と合わせてじっくり眺めたい! ■ キギ展 植原亮輔と渡邉良重…

東京昼カフェ

デザインが通らない理由は? 私は日々、主にウェブ制作において、デザイナー・アートディレクターとしてデザインを制作しています。作りだしたデザインは、社内で共にプロジェクトを進めるスタッフに説明し、その先でクライアントに説明し、最終的に全ての人から「このデザインでいきましょう」と了承をもらえて、晴れて世の中にお披露目となります。 しかし、提案しても「このデザインではダメ」「これでは承認できない」と言われることももちろんありますよね。そんな時は、悔しい想いを抑えつつもアイデア出しを重ね、納得してもらえるものを作りださなければなりません。 クライアント、共に仕事を進めるスタッフ、またその先のユーザ、皆が納得し、共感できるデザインとはどんなデザインなのでしょうか。またそのデザインを作る上で、デザイナーが身につけなければならない力には、何があるのでしょうか。少々ざっくりとしたテーマですが、じっくり考えてみたいと思います。 デザインの良し悪しを左右する2つの力…

ワクワク Japanese print

アートヒア、ワクワクグランプリ表彰式が5/29、福岡の超老舗ホテル、ニューオータニで開催されました。このコンテストの最大のクライマックスに雨の中大勢の方に...

TRASHMAGAZINE

コンペ用につくっていたんですが、 よく見たら応募資格が今現在はなくて出せなかったので、 こっちに載せます。 Design : KASETORU ---

国際的に活躍する、ラース・ミュラーの作品展が開催中。

雑誌『Pen』の公式サイト。ファッションからアートやデザイン、映画や音楽などのカルチャーや日本の伝統工芸、さらには腕時計やカメラといったプロダクトまで。「上質な日常はすぐそこにある」をコンセプトに、さまざまな情報を発信します。

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12/20/2015 ファジーネーブル

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