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昨日は迫力よりも商品の見易さを重視して、展示場をその日限りの限定展示にしていました。  通常の見慣れた帯ばかり数千本という陳列も良いですが、着物を交えた陳列もメリハリが付いて、新鮮でした。

昨日は迫力よりも商品の見易さを重視して、展示場をその日限りの限定展示にしていました。 通常の見慣れた帯ばかり数千本という陳列も良いですが、着物を交えた陳列もメリハリが付いて、新鮮でした。

袋帯『総紗縫・黒』を使ったステキなコーディネートを見せて頂きました。 黒地の帯には銀糸を使った一本の唐草が、静かに佇んでいます。  #となみ織物 #着物コーディネート #となみ帯 #総紗縫 #kimono

袋帯『総紗縫・黒』を使ったステキなコーディネートを見せて頂きました。 黒地の帯には銀糸を使った一本の唐草が、静かに佇んでいます。 #となみ織物 #着物コーディネート #となみ帯 #総紗縫 #kimono

【+汕頭刺繍】 織物の産地が弱り、段々と面白いモノが織れなくなって・・・。 そんな現状の中、目立って減るのは『夏物・単衣』物です。  これからの時期、重宝して頂いている総紗縫。面白いものが減っている中、この織物シリーズは様々な実験を繰り返し、毎日の様に新しい柄、新しいモノづくりが生み出されています。  この汕頭刺繍の総紗縫(写真右)も、その新しいモノづくりの中でのヒットです。今後、そのモノづくりが続くように、またこれに続くモノづくりをしていきたいと思います。  左は、となみブルー総紗縫。  #総紗縫 #となみ帯 #となみ織物 #夏単衣着物 #kimono

【+汕頭刺繍】 織物の産地が弱り、段々と面白いモノが織れなくなって・・・。 そんな現状の中、目立って減るのは『夏物・単衣』物です。 これからの時期、重宝して頂いている総紗縫。面白いものが減っている中、この織物シリーズは様々な実験を繰り返し、毎日の様に新しい柄、新しいモノづくりが生み出されています。 この汕頭刺繍の総紗縫(写真右)も、その新しいモノづくりの中でのヒットです。今後、そのモノづくりが続くように、またこれに続くモノづくりをしていきたいと思います。 左は、となみブルー総紗縫。 #総紗縫 #となみ帯 #となみ織物 #夏単衣着物 #kimono

【総紗縫/縞々×夏東郷】 年中お使い頂ける『総紗縫』。裏と表柄を選ぶお好みで選ぶことが出来ますし、総紗縫デビューの方は、表に濃い地、裏には薄い地色(もちろん反対でもOK)と、反対の色を選ばれることが多いです。  写真の帯の場合、この夏からは、こちらの面を主に結ばれるとのことです。ちなみに反対面は藍色の濃い地色です。  となみ織物の中でも夏支持率No1の帯シリーズです。

【総紗縫/縞々×夏東郷】 年中お使い頂ける『総紗縫』。裏と表柄を選ぶお好みで選ぶことが出来ますし、総紗縫デビューの方は、表に濃い地、裏には薄い地色(もちろん反対でもOK)と、反対の色を選ばれることが多いです。 写真の帯の場合、この夏からは、こちらの面を主に結ばれるとのことです。ちなみに反対面は藍色の濃い地色です。 となみ織物の中でも夏支持率No1の帯シリーズです。

『CandyCircus3 /蝶々』 真っ先に『織りもの??』と言われますが、シルク100%で織り上げた袋帯です。万人受けはしない帯ですが、大好きな方はとことんまでハマって頂いています。  作家 舟田潤子氏の特長である色を織で表現するために、となみ織物の中でも一番豊かな表現力を持つ紹巴織。そこに新たな織り技法を交え、表現をしています。  実際に実物を見て頂きたい帯です。  #CandyCircus #となみ帯 #袋帯 #袷着物 #着物コーディネート

『CandyCircus3 /蝶々』 真っ先に『織りもの??』と言われますが、シルク100%で織り上げた袋帯です。万人受けはしない帯ですが、大好きな方はとことんまでハマって頂いています。 作家 舟田潤子氏の特長である色を織で表現するために、となみ織物の中でも一番豊かな表現力を持つ紹巴織。そこに新たな織り技法を交え、表現をしています。 実際に実物を見て頂きたい帯です。 #CandyCircus #となみ帯 #袋帯 #袷着物 #着物コーディネート

収納という実用面ではなく、アクセサリーの一つとして、最近特に注目されているクラッチバッグ。となみ織物の意匠が上手く生きるモノに関して、力を入れて製作をしています。  写真はインドテキスタイルをモチーフに図案を製作したものです。 ※織:交紗織  『Webshop仙福屋より』 http://www.senpukuya.jp/products/detail.php?product_id=69

収納という実用面ではなく、アクセサリーの一つとして、最近特に注目されているクラッチバッグ。となみ織物の意匠が上手く生きるモノに関して、力を入れて製作をしています。 写真はインドテキスタイルをモチーフに図案を製作したものです。 ※織:交紗織 『Webshop仙福屋より』 http://www.senpukuya.jp/products/detail.php?product_id=69

【arabesque(アラベスク)/帯&同柄着尺】  帯の意匠で白生地を製作しました。となみ織物の若手スタッフが製作していく、新しい帯/着物シリーズのはじまりです。まだ色も入っていない真っ白、少し気が早いですが(笑)、それでも袋同柄の帯とのコーディネートです。

【arabesque(アラベスク)/帯&同柄着尺】 帯の意匠で白生地を製作しました。となみ織物の若手スタッフが製作していく、新しい帯/着物シリーズのはじまりです。まだ色も入っていない真っ白、少し気が早いですが(笑)、それでも袋同柄の帯とのコーディネートです。

今の西陣では、PCにほぼ全て置き換えられ残念ながら死滅してしまう和紙の意匠図。となみ織物ではまだまだ現役です。  写真は若手の配色中。 麹塵染の配色をしているそうですが、どのようなことになるのか楽しみです。

今の西陣では、PCにほぼ全て置き換えられ残念ながら死滅してしまう和紙の意匠図。となみ織物ではまだまだ現役です。 写真は若手の配色中。 麹塵染の配色をしているそうですが、どのようなことになるのか楽しみです。

【きものSalon/総紗縫・上品綟】 三,四シーズン通じて結ぶことの出来る、非常に薄くて軽い便利な帯、『総紗縫』と『上品綟』。  今回はお客様から頂いた声を元に制作した広告です。毎年数十の新柄を制作しておりますので、誌面に登場するのも恒例になりました。  #となみ織物 #総紗縫 #となみ帯 #着物 #帯 #上品綟

【きものSalon/総紗縫・上品綟】 三,四シーズン通じて結ぶことの出来る、非常に薄くて軽い便利な帯、『総紗縫』と『上品綟』。 今回はお客様から頂いた声を元に制作した広告です。毎年数十の新柄を制作しておりますので、誌面に登場するのも恒例になりました。 #となみ織物 #総紗縫 #となみ帯 #着物 #帯 #上品綟

【金銀花/紹巴織】 季節を除けば、非常に広い着物と合わせることの出来る金銀花シリーズ。となみ織物の代表的な織組織『紹巴織』と箔を使い、織り上げた袋帯。  淡いグリーンをベースに3分の1はオフホワイト、そこに箔と金銀糸で切り取るように数多くの文様を織り成しました。合わせる着物や小物次第で、コーディネートを豊かにしてくれそうです。

【金銀花/紹巴織】 季節を除けば、非常に広い着物と合わせることの出来る金銀花シリーズ。となみ織物の代表的な織組織『紹巴織』と箔を使い、織り上げた袋帯。 淡いグリーンをベースに3分の1はオフホワイト、そこに箔と金銀糸で切り取るように数多くの文様を織り成しました。合わせる着物や小物次第で、コーディネートを豊かにしてくれそうです。

【きものSalon掲載】 8月発売になる『きものSalon』。今回、となみ織物が紹介するモノは、汕頭刺繍を施し表現力を増した、となみ帯です。  少し前に、この帯を結ばれたお客様とお話をさせて頂いた際、感じた印象は、他の帯とは随分と異なる、帯への深い深い愛情でした。その感情を文字で何とか表現したいと思い、打ち合わせの際、出てきた言葉が『溺愛』。  今回は、その言葉をいつも念頭に置きながら、またモチーフしながらに、撮影し、作り上げたものです。  私たちが制作したモノへ、それだけ思いを持って結んで頂ける。皆さんへ感謝も込めて、今回制作致しました。

【きものSalon掲載】 8月発売になる『きものSalon』。今回、となみ織物が紹介するモノは、汕頭刺繍を施し表現力を増した、となみ帯です。 少し前に、この帯を結ばれたお客様とお話をさせて頂いた際、感じた印象は、他の帯とは随分と異なる、帯への深い深い愛情でした。その感情を文字で何とか表現したいと思い、打ち合わせの際、出てきた言葉が『溺愛』。 今回は、その言葉をいつも念頭に置きながら、またモチーフしながらに、撮影し、作り上げたものです。 私たちが制作したモノへ、それだけ思いを持って結んで頂ける。皆さんへ感謝も込めて、今回制作致しました。

【総紗縫/しゃざる】   着物地や金襴地では可能でも、帯地でここまで薄く織のは難しいだろう。それを伝えるため製作し始めた、『しゃねこ』『しゃひつじ』『しゃうま』等々。ここまで来るとやらなくてはいけません。来年の干支『申』です。  帯地は『総紗縫』。となみ織物でしか製織することのできない帯地です。

【総紗縫/しゃざる】 着物地や金襴地では可能でも、帯地でここまで薄く織のは難しいだろう。それを伝えるため製作し始めた、『しゃねこ』『しゃひつじ』『しゃうま』等々。ここまで来るとやらなくてはいけません。来年の干支『申』です。 帯地は『総紗縫』。となみ織物でしか製織することのできない帯地です。

【神坂雪佳の世界(袋帯)×イチョウ染め南蛮七宝文様】  京都のとなみ織物近所の紅葉をヒントに、草木100%で染めたイチョウ染めの紹介です。このイチョウ染めは、化学染料では出しづらい、柔らかで優しい色味が特長です。  その着物に神坂雪佳らしい柔らかな曲線で描かれた流水を織りで表現した袋帯を合わせました。帯締・帯揚の小物も柔らかな色味でそっと添える、そんな風に合わせてみたいです。

【神坂雪佳の世界(袋帯)×イチョウ染め南蛮七宝文様】 京都のとなみ織物近所の紅葉をヒントに、草木100%で染めたイチョウ染めの紹介です。このイチョウ染めは、化学染料では出しづらい、柔らかで優しい色味が特長です。 その着物に神坂雪佳らしい柔らかな曲線で描かれた流水を織りで表現した袋帯を合わせました。帯締・帯揚の小物も柔らかな色味でそっと添える、そんな風に合わせてみたいです。

【となみ帯+汕頭刺繍③】 この帯は総紗縫。 シンプルな横段柄に合わせて刺繍も横段に施しています。  刺繍する時間を早くするためには、多くの職人が一つの帯に関わり、分担すると可能かもしれません。しかし、となみ織物では一人の職人が最初から最後まで、一本の帯に責任を持ち刺繍を施します。  そのため、帯の中に刺繍の大きさ、ムラが生じ難くなり、全体で見ると刺繍目が揃った美しさに繋がります。

【となみ帯+汕頭刺繍③】 この帯は総紗縫。 シンプルな横段柄に合わせて刺繍も横段に施しています。 刺繍する時間を早くするためには、多くの職人が一つの帯に関わり、分担すると可能かもしれません。しかし、となみ織物では一人の職人が最初から最後まで、一本の帯に責任を持ち刺繍を施します。 そのため、帯の中に刺繍の大きさ、ムラが生じ難くなり、全体で見ると刺繍目が揃った美しさに繋がります。

【伊藤若冲の世界/訪問着】 若冲の世界をモチーフに、染め絞りの技法を駆使し、となみ織物が製作した訪問着。  袖を通すと、直に職人の技と喜びに包まれる着物です。

【伊藤若冲の世界/訪問着】 若冲の世界をモチーフに、染め絞りの技法を駆使し、となみ織物が製作した訪問着。 袖を通すと、直に職人の技と喜びに包まれる着物です。

となみ織物の家紋です。リンクはSHOPへ

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