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2階のリビングスペース。奥のテラスには目隠しもかねて緑が置かれている。

2階のリビングスペース。奥のテラスには目隠しもかねて緑が置かれている。

リビング側からDK、バス側を見る。

旗竿敷地につくられた快適空間階段を軸にしてフロアが少しずつ旋回・上昇する家

リビング側からDK、バス側を見る。

レコード棚の脇から、ダイニングと廊下を通して玄関方向を見る。

分散配置されたボックス状の家豊かさの印象を生む空間の仕掛けと緑

レコード棚の脇から、ダイニングと廊下を通して玄関方向を見る。

右側がグラフィックデザインをされている井上さんのアトリエ。

閉じつつも街とつながる家屋根の下にもう一度屋根をかける

右側がグラフィックデザインをされている井上さんのアトリエ。

ダイニングからリビングを見る。左は、Mさんが新しく家を建てるときには絶対付けると決めていたという薪ストーブ。

富士山と相模湾を望む家自然の中で、森のような多様な空間を体験する

ダイニングからリビングを見る。左は、Mさんが新しく家を建てるときには絶対付けると決めていたという薪ストーブ。

裕生さん自身も料理をするため、キッチンは広すぎず狭すぎず、使いやすい幅を考えて配置。

自然素材と暮らす独立性とつながりを両立理想のシェア・マイハウス

裕生さん自身も料理をするため、キッチンは広すぎず狭すぎず、使いやすい幅を考えて配置。

夫妻ともにスッキリとしたインテリアが好みだったため、リビングとキッチンに大型の造作収納をリクエストした。

光を導く階段室都市のまん中で空を感じて暮らす

夫妻ともにスッキリとしたインテリアが好みだったため、リビングとキッチンに大型の造作収納をリクエストした。

座り心地のよいオーダーのソファはイギリス製。同じ生地でデザインに変化を付けた。テーブルの台座のレリーフや壁にかけられた絵がオリエンタルな香り。

扉を開けると別世界が広がる2つの中庭がもたらす光と空ラグジュアリーなコートハウス

座り心地のよいオーダーのソファはイギリス製。同じ生地でデザインに変化を付けた。テーブルの台座のレリーフや壁にかけられた絵がオリエンタルな香り。

寝室から仕事場のあるスペースを見る。奥に見えるのはイタリアングレイハウンドのクレー。

鎌倉の海の見える場所でサーフィンを楽しみ犬たちと暮らす明るい家

寝室から仕事場のあるスペースを見る。奥に見えるのはイタリアングレイハウンドのクレー。

プライバシーを考慮して東西の両サイドには開口を設けず、その分、2階に中庭スペースをつくり光を採り入れている。右のテーブルはこの家のためのオリジナルデザイン。傾いた壁に合わせて、脚の部分を斜めにカットしている。

傾斜壁のある家傾いた壁と一体化した本棚と眺望が大のお気に入り

プライバシーを考慮して東西の両サイドには開口を設けず、その分、2階に中庭スペースをつくり光を採り入れている。右のテーブルはこの家のためのオリジナルデザイン。傾いた壁に合わせて、脚の部分を斜めにカットしている。

リビングのフローリングはヘリボーン張り。通常は高価だが、安くていい材があると教えてもらい実現した。

家具・日用品にも時間を惜しまず素材に、色に、こだわり尽くした家づくり

リビングのフローリングはヘリボーン張り。通常は高価だが、安くていい材があると教えてもらい実現した。

クッキーショップから半階上がったところがダイニングキッチン。ここではケーキづくりをはじめ種々のワークショップも行われる。

クッキーショップのある家近隣の人たちとつながりコミュニティの輪を広げる

クッキーショップから半階上がったところがダイニングキッチン。ここではケーキづくりをはじめ種々のワークショップも行われる。

2階に上がったところで、滝川さんのお父様が制作された彫刻が迎えてくれる。

素材にこだわった開放的空間さりげなく“自然志向”の家。

2階に上がったところで、滝川さんのお父様が制作された彫刻が迎えてくれる。

2 階は仕切りのほとんどない1 室空間。広さがあるが、高低差があるためゆるやかに区切られていて居心地がいい。広く光る開口はガラス面の手前にツインカーボの建具が仕込まれている。断熱性を上げるとともに、障子のような柔らかな光を室内に拡散する。

住環境とパーティ仕様にこだわる旗竿敷地につくられた明るく広い家

2 階は仕切りのほとんどない1 室空間。広さがあるが、高低差があるためゆるやかに区切られていて居心地がいい。広く光る開口はガラス面の手前にツインカーボの建具が仕込まれている。断熱性を上げるとともに、障子のような柔らかな光を室内に拡散する。

キッチンからダイニング、リビングを見る。リビングへの下がり壁やカーテンレールなど、人が通るところには天辺の一部を持ち上げたようなモチーフを繰り返し配している。

芸術と自由を尊ぶ暮らし美しさに日々癒される、シュタイナー思想に基づく家

キッチンからダイニング、リビングを見る。リビングへの下がり壁やカーテンレールなど、人が通るところには天辺の一部を持ち上げたようなモチーフを繰り返し配している。

家具ありきで設計してもらったというリビング。大型の赤いソファは、ニューヨークで購入。

プライバシーと開放感を両立日々の暮らしを豊かにするアウトドアリビングのある家

家具ありきで設計してもらったというリビング。大型の赤いソファは、ニューヨークで購入。

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