Pinterest でおしゃれアイデアをまとめましょう!

関連トピックを見てみる

TERRAの花器。もともと砂とエアープランツがアレンジされていたもの。

デザイン性と古さがMIX 都内の高級住宅街に建つ三角屋根の家。モデルとしてアーティストとして活躍する酒井景都さんが暮らす家は、軽井沢の別荘のような佇まいを見せる。 「築20年経っていますが、内覧ですぐに決めました。新しいデザイン性の高い物件、古くて味がある物件、両方を見たのですが、ここは古いけれどきれいで造りが面白い。適度に味があって広さもあるのが気に入りました」。 三角屋根の天井の高いリビング、グリーンのドアや少しピンクがかった壁の色、細部にこだわりと遊びが感じられる造りの家を、景都さんの感性でアレンジ。雑貨や小物が彩りを添え、オリジナルの世界観を表現している。 手作りでデコレーション 「1階の廊下やお部屋の床はすべてコルクだったので、グレーの絨毯に替えました。ゆくゆくはリビングのブルーグレーの塗装を黒グレーに替えたり、ラブリーなキッチンのピンク色を抑えめにしたいと思っています」。 2階の明るいリビングは、備え付けのソファーテーブルが「歯医者さんの待合室みたい」と、自分でアレンジ。渋谷の生地屋さんに行きソファーカバーを作ることに。…

大きめの椅子とソファーは、座ってみると落ち着くのを実感。テーブルは上にものがあふれないよう、下に収納があるものを選択。

シンプルで合理的心豊かに暮らすドイツ式の住まい方

ドイツ人の母を持ち海外での経験も豊富な門倉多仁亜さん。「タニアのドイツ式部屋づくり」などの著書で、家へのこだわりと思いを紹介している。

カフェ風テレビボード

カフェ風テレビボード

兄妹が勉強などする空間。奥さんはここで夕飯の下ごしらえ前などに、本を読んだりするのも贅沢に感じるという。

中庭へと開かれた快適住空間ここにしかない、かけがえのない贅沢な時間

中庭へと開かれた快適住空間ここにしかない、かけがえのない贅沢な時間 | Family | 100%LiFE

建築中に、壁を張る前に箱を取り付けてニッチをつくり、神棚を祀るスペースに。

木のぬくもりに満ちる工房とギャラリーを併設した木工作家の住まい

生活の場は2階に集約 東急田園都市線の鷺沼駅からほど近い川崎市内の住宅街。その一画に建つオレンジ色の建物が、柴原さんの住まい兼工房・ギャラリーだ。「家を建てるときに考えたのが、妻とのふたり暮らしなので、住居以外に将来的に有効利用できるようなスペースをつくろうということでした」と柴原さん。そして、1階に工房とギャラリーを、2階に住まいを設けることに。 2階の住居スペースは、天井が高く、光がたっぷりと差し込む明るい空間。「奇をてらうのではなく、シンプルな建物を目指しました」という柴原さん。暮らしのメインの場となるリビングダイニングは、床を無垢のクリのフローリング仕上げとした。20年近い歳月を経て、居心地良さそうな独特の味わいを深めている。 木の香りに満ちる工房 25歳で岐阜県の杣工房に入り、家具づくりの経験を積んだ柴原さんは、28歳のときに生まれ育った川崎に戻って独立し、工房を構えた。「木が好きで、木を使ったものづくりをしてきました」という言葉どおり、オリジナルの家具づくりを中心に、古い家具のリメイクやピアノのリメイクなども手がけている。…

「柵として使われていたものを横に使って棚にしました。フックをつけて、鍵をかけられるようにしています」

リノベーション+DIYインダストリアルな雰囲気とヨーロッパの優しさをMIX

リノベーション+DIYインダストリアルな雰囲気とヨーロッパの優しさをMIX | Renovation | 100%LiFE

昔から使っているアンティークのライティングデスクがシック。床は職人さん泣かせのヘリンボーン。

郊外で叶える理想人生を楽しみ尽くすヨーロピアンライフスタイル

ヨーロッパの邸宅を思う 漫画家の村田順子さんが、夫や両親とともに暮らす2世帯住宅を、緑豊かな郊外に建てたのは3年前。 「それまでは都心に住んでいたのですが、閉塞感を感じてきていて。この土地を初めて見たとき、ここだ! と即決しました」 まわりは新興住宅街として整備されていながら、自然のアクティビティにも恵まれた豊かな環境。村田さんが育てる、たっぷりの陽光を受けた植物が、玄関先で出迎えてくれる。 「つるバラを這わせることと、薪ストーブを入れることが大きな目的のひとつでした」 パティオにも、バラやジャスミンが咲き、ツタが這う。2階のリビングに併設されたコンサバトリーには薪ストーブ。それは、どこか懐かしい時代の少女漫画を彷彿とさせる、ヨーロッパの邸宅のようだ。 薪ストーブがある幸せ 「いつ頃からでしょうか、薪ストーブに憧れがあって。実際に使ってみると、冬も暖かいし、ここでパンを温めたり、肉を焼いたりして楽しんでいます。いい香りが部屋中に漂うし、オーブンで焼くのとはまた違った味わいがありますね」…

お手軽なのにオシャレ♪レンガブロックで簡単棚をDIYしよう! | folk テレビボード6

「ここに棚が欲しいなぁ…でも、ちょうどいいサイズでオシャレな棚ってなかなか無いなぁ」と思った時、レンガブロックで棚をDIYしてみませんか?簡単でオシャレだから、ササッとできますよ!それにレンガはこれからの季節に合う雰囲気。ちょっと模様替えしたいなという方も必見です!

モダンデザインリビングダイニングセット【ARX】アークス4点ベンチセット

【楽天市場】総合通販サイトとして多ジャンルに渡る商品を扱う店舗です。:ベッドソファならラッキードンキー[トップページ]

庭では四季折々のグリーンの美しさが楽しめる。暑いときのために、デッキにはテントも設置。

築50年の平屋を蘇生手をかけて創り出す悦び家も暮らしも自分流に

暮らしつつ自らリフォーム 昭和40年代の平屋の日本家屋。ノスタルジックなその家に暮らすのは、布物作家の武井啓江さん。「友人からここを紹介されたのですが、好きにリフォームしていいと言われ入居することにしたんです」。 3部屋に分かれていた造りを、壁を取り払ってワンフロアに。屋根裏部屋や中2階の子供部屋、アトリエなどは、かつては存在しなかった。「間取りのプランは自分で考えました。友人の大工さんに躯体だけは作ってもらい、漆喰の壁や棚など、自分でできるところはできるだけ自分で仕上げました」。 入居前に天井と壁の一部を取り払い、あとは住みながらリフォームしていった。「いちばん奥の部屋で寝起きして少しずつ手を加えていきました。子供の頃から住宅のチラシを見るのが好きだったり、家具とリフォームの工房で働いたこともあったりして、もともと空間には興味があったんです。自由に家を改築できるのは夢のようでしたね」。 平屋を独創的な空間に…

Pinterest
検索