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Blocking unwanted view and framing view worth seeing

一見 部屋のようだが、実際にその場に立つと外の感覚。抜群の開放感のバルコニー もっと見る

Loft

いよいよ温かくなってきました、夏はもうすぐ!そして2014インテリアトレンドは、今年から本格的にゆっくり、リラックスをテーマにしたアメリカ西海岸、カリフォルニ…

家族がゆるやかにつながる「スキップフロア」の間取り

家族がゆるやかにつながる「スキップフロア」の間取り

家族がゆるやかにつながる「スキップフロア」の間取り もっと見る

篠山城下町ホテル NIPPONIA

NIPPONIAは、各地に点在して残されている古民家を、その歴史性を尊重しながら客室や飲食店、または店舗としてリノベーションを行い、その土地の文化や歴史を実感できる複合宿泊施設として再生していく取組みです。

玄関事例:玄関(温故知新)

この住宅は、西尾市郊外の田舎家が点在する集落の一角。お客さんの家族は夫婦と2人の子供。大正時代より、施主の祖父の代から受け継いだ生家を解体し、新しい家族を田舎へ迎えるべく建てられた、木造2階建ての住宅です。 広い敷地の中には解体した生家とは別に、母親の住む純和風建築の「はなれ」と倉庫があります。 施主からの要望は、「敷地内にある和風建物・和風庭園と調和するようなモダンな住宅」「近所の人が気軽に敷地に入ってこられるように、しかし建物の中のプライバシーは守りたい」この2点でした。 コンクリートの壁に木梁現しの屋根を架けたガレージを和風庭園手前に配置。このガレージがフィルターとなり和風の印象を抑え、古いもの(和)と新しいもの(モダン)との調和を図りました。 この住宅は、(寝室・書斎)、(LDK等の生活空間)、(和室)の3つの棟を渡り廊下で結ぶ構成。 この渡り廊下はただ棟を繋ぐだけでなく、敷地内の「公」と「私」を作り出しています。 玄関・ガレージ・倉庫のある誰でも気軽に訪れることのできるエリアと、棟と棟の間に作られたプライベートな中庭とを、渡り廊下により明確に分けました。…

エントランス(自然素材の家 瀬田モデル)- 玄関事例

専門家:株式会社ウィズ・ワンが手掛けた、エントランス(自然素材の家 瀬田モデル)の詳細ページ。新築戸建、リフォーム、リノベーションの事例多数、SUVACO(スバコ)

玄関扉(自然素材の家 駒沢モデル)- 玄関事例|SUVACO(スバコ)

自然素材を使った『本物の家』とは、20年で建て替えるような消費材としての家ではありません。<br /> そこに住む人が、日々感動し、時を重ねるほどに愛着を覚える創造物としての家です。<br /> 『健康に暮らせること』<br /> 『長持ちすること』<br /> 『デザインに優れていること』<br /> この三つの条件を備えてこそ、次世代までも住み継がれる家といえるのではないでしょうか。 専門家:株式会社ウィズ・ワンが手掛けた注文住宅事例:自然素材の家 駒沢モデルのページ。新築戸建、リフォーム、リノベーションの事例多数、SUVACO(スバコ)

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生駒の家 house in ikoma 土間の吹き抜けを起点に部屋が、 家族がつながる。 施主のご要望は土間があること、家族が一体感を得られるよう、家全体がワンルームのような開放感が欲しいということだった。そこで玄関、土間、階段部分を吹き抜け構造とし、天井高さ6700mmを確保。さらに階段上に土間と同じ幅のガラス窓を施工。大開口で光りを取り込むとともに、コンパクトながらこの吹き抜け空間を起点に、風、光、空気が建物全体に巡っていくように配慮した。この吹き抜けの発想から、梁は一部現しとし、木の構造材の力強さを感じ経年変化も楽しめるようにした。生駒山の造成地ということもあり、防寒対策は必須で、土間、階段部分にはポリカーボネイトの建具を施工しリビングルームの温もりを確保している。リビングと土間部分に床暖房を設置した。キッチンは施主のご要望の業務用。外観は整形な四角形で、シンプルな形状で南北に流れる切妻屋根とした。 丘の上に家がちょこんと座り、景色を眺め、内部の家族を柔らかく包み込む家となった。 ▼詳しいご紹介はコチラ▼ Double height ceiling space at…

Wooden Floors Wooden Nuances Defining the M4 House in Nagasaki, Japan

こちらで世界中の素敵な建築デザインをご覧になれます。最新のバウハウススタイルのモダンハウスから日本の平屋家屋まで充実した情報を発信!

M4 House / Architect Show

Gallery of M4 House / Architect Show - 22

こちらで世界中の素敵な建築デザインをご覧になれます。最新のバウハウススタイルのモダンハウスから日本の平屋家屋まで充実した情報を発信!

CASE 294 | 自生していた木が残る家(名古屋市緑区) |ローコスト・低価格住宅|狭小住宅・コンパクトハウス | 注文住宅なら建築設計事務所 フリーダムアーキテクツデザイン

CASE 294 | キノオウチ 狭小住宅・コンパクトハウス(30坪以下) 古くからある閑静な住宅街に、自生していた木をそのまま残しつつ、その木を望める家です。樹木の木陰を回り込みながら玄関に入り、吹き抜けた玄関ホールに繋がった階段からは吹抜け越しに木を望む事が出来ます。室内もバランスよく木材を取り入れ、いろいろな木に囲まれた空間となっています。2階リビングは視線の抜けを意識して、より広々と感じられる空間構成となっています。 設計監理:フリーダムアーキテクツデザイン 施工場所:名古屋市緑区

House in Itami / Tato Architects

Gallery of House in Itami / Tato Architects - 19

こちらのお宅のベランダ、すごい良い感じなんですけど。 最上階である3階の、多目的スペースの一端の壁面が、全面、ガラスのスライドドアになってまして、そこからベランダに出られるようになってます。 ...

3階のダイニングからリビングを見る。右側の壁内部はキッチン。

家の中につくられた“ 外”戸外のような開放感と自由さ、変化を楽しむ

3階のダイニングからリビングを見る。右側の壁内部はキッチン。 もっと見る

CASE 373 | 白を基調とした吹き抜けのある家(東京都世田谷区) | 注文住宅なら建築設計事務所 フリーダムアーキテクツデザイン

ミドルクラス この住宅が立地するのは、世田谷の閑静な住宅地。「airtie」とは、お施主様のご要望にあった「家族の気配を感じる家」から、air(空気)とtie(つなぐ・絆)を併せたオリジナル造語です。家族の気配を感じる仕掛けとして、開放的なつながりを建築的につくりました。玄関ホール吹抜~中庭~リビング吹抜とダイナミックに空間と家族をつながるようにデザインをしています。また、吹抜空間に家族の居場所を緩やかにつなぐ、小さな秘密基地「こさがり」があります。 設計監理:フリーダムアーキテクツデザイン 施工場所:東京都世田谷区


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