MAZDA DESIGN HISTORY

マツダデザインの歴史をご紹介します。
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1969 年 ルーチェロータリークーペ / Luce Rotary Coupe  ハードトップクーペボディに655cc×2 の新開発・専用ロータリーエンジンを搭載した「ルーチェロータリークーペ」。美しいボディで優れた高速走行を実現し、「ハイウェーの貴公子」と呼ばれた。

1969 年 ルーチェロータリークーペ / Luce Rotary Coupe ハードトップクーペボディに655cc×2 の新開発・専用ロータリーエンジンを搭載した「ルーチェロータリークーペ」。美しいボディで優れた高速走行を実現し、「ハイウェーの貴公子」と呼ばれた。

1967年 コスモスポーツ / Cosmosports   世界初の2 ローター・ロータリーエンジンを搭載した量産車「コスモスポーツ」が公の場にその姿を現したのは、1963 年10 月の東京モーターショー。美しく未来的なプロポーションに、優れた走行性能。「乗るというより、飛ぶ感じ」という言葉をまさに具現化した車であった。

1967年 コスモスポーツ / Cosmosports 世界初の2 ローター・ロータリーエンジンを搭載した量産車「コスモスポーツ」が公の場にその姿を現したのは、1963 年10 月の東京モーターショー。美しく未来的なプロポーションに、優れた走行性能。「乗るというより、飛ぶ感じ」という言葉をまさに具現化した車であった。

1966年 ルーチェ1500 / LUCE1500  フロント、センター、リアの3 本のピラーが描く形から「A ライン」と称されたスタイルは、イタリア・ベルトーネのオリジナルデザインをもとに、マツダのデザイナーが独自のテイストを加味したもの。モダンで流麗なそのデザインは、当時の日本車の水準を超えるまぶしいばかりの個性を放っていた。

1966年 ルーチェ1500 / LUCE1500 フロント、センター、リアの3 本のピラーが描く形から「A ライン」と称されたスタイルは、イタリア・ベルトーネのオリジナルデザインをもとに、マツダのデザイナーが独自のテイストを加味したもの。モダンで流麗なそのデザインは、当時の日本車の水準を超えるまぶしいばかりの個性を放っていた。

1980年 5代目ファミリア / 5th Familia 「赤いファミリア」として一世を風靡。大型の角型ヘッドランプ、横格子のラジエターグリルの採用により端整な印象を与え、サイドはベルトラインを低くすることで安定感を強調した。また、大型の窓ガラスの採用により、室内は明るく開放感あふれるものとなった。

1980年 5代目ファミリア / 5th Familia 「赤いファミリア」として一世を風靡。大型の角型ヘッドランプ、横格子のラジエターグリルの採用により端整な印象を与え、サイドはベルトラインを低くすることで安定感を強調した。また、大型の窓ガラスの採用により、室内は明るく開放感あふれるものとなった。

1978年 サバンナRX-7 / Savanna RX-7  フロントミッドシップならではの低くてシャープなフロント、空気力学を重視した低く大胆なウェッジ型ボディ、そしてグラスハッチバックなどを採用したこのサバンナRX-7 は発表と同時に世界中から賞賛を得た。

1978年 サバンナRX-7 / Savanna RX-7 フロントミッドシップならではの低くてシャープなフロント、空気力学を重視した低く大胆なウェッジ型ボディ、そしてグラスハッチバックなどを採用したこのサバンナRX-7 は発表と同時に世界中から賞賛を得た。

1970年 RX-500  ロータリーエンジン(RE)を搭載したコンセプトカー。マツダの創業50 周年を記念して命名され、1970 年の東京モーターショーに出品した。ドアを上方に回転させて乗降するバタフライウイングや緑、黄、赤色の3 種類のテールランプなど斬新なコンセプトが話題を呼んだ。

1970年 RX-500 ロータリーエンジン(RE)を搭載したコンセプトカー。マツダの創業50 周年を記念して命名され、1970 年の東京モーターショーに出品した。ドアを上方に回転させて乗降するバタフライウイングや緑、黄、赤色の3 種類のテールランプなど斬新なコンセプトが話題を呼んだ。

1989年 ロードスター / Roadster   デビューと同時に予想を大幅に上回る売れ行きを見せた。ロードスターの人気は、単にマツダだけの成功にとどまらず、世界中の他の自動車メーカーからオープンスポーツカーが誕生する呼び水ともなった。

1989年 ロードスター / Roadster デビューと同時に予想を大幅に上回る売れ行きを見せた。ロードスターの人気は、単にマツダだけの成功にとどまらず、世界中の他の自動車メーカーからオープンスポーツカーが誕生する呼び水ともなった。

1989年 2代目キャロル / 2nd Carol キャロルという車名が日本で復活したのは1962 年以来のことで、軽自動車のフォーマットの上にオリジナルのキャロルと同じように親しみが沸く愛らしいデザインが与えられ、更にターボ、キャンバストップなど多様なバリエーションを備えており幅広い層から好評を得た。

1989年 2代目キャロル / 2nd Carol キャロルという車名が日本で復活したのは1962 年以来のことで、軽自動車のフォーマットの上にオリジナルのキャロルと同じように親しみが沸く愛らしいデザインが与えられ、更にターボ、キャンバストップなど多様なバリエーションを備えており幅広い層から好評を得た。

2003 年 RX-8  ロータリーエンジン搭載スポーツカーの本格的な進化を具現化したクルマ。ダイナミックでスポーティなデザイン、ユニークな観音開きのドア、4 人が乗れる空間に加え、よりクリーンでコンパクトな自然吸気のRENESIS ロータリーエンジンを搭載し、世界中のスポーツカーファンに高く評価された。

2003 年 RX-8 ロータリーエンジン搭載スポーツカーの本格的な進化を具現化したクルマ。ダイナミックでスポーティなデザイン、ユニークな観音開きのドア、4 人が乗れる空間に加え、よりクリーンでコンパクトな自然吸気のRENESIS ロータリーエンジンを搭載し、世界中のスポーツカーファンに高く評価された。

1960年 R360クーペ / R360 Coupe  マツダ初の乗用車。2+2 キャビンを包んだスタイリッシュで機能的なクーペフォルムは、日本のカーデザインの最先端をいくものだった。まだ自家用車が高嶺の花であった時代に親しみやすいデザインと価格を兼ね備えたR360 クーペは発売と同時に大ヒットした。

1960年 R360クーペ / R360 Coupe マツダ初の乗用車。2+2 キャビンを包んだスタイリッシュで機能的なクーペフォルムは、日本のカーデザインの最先端をいくものだった。まだ自家用車が高嶺の花であった時代に親しみやすいデザインと価格を兼ね備えたR360 クーペは発売と同時に大ヒットした。


その他のアイデア
1980 Mazda Familia

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Mazda Carol (1989) 年 2代目キャロル / 2nd Carol キャロルという車名が日本で復活したのは1962 年以来のことで、軽自動車のフォーマットの上にオリジナルのキャロルと同じように親しみが沸く愛らしいデザインが与えられ、更にターボ、キャンバストップなど多様なバリエーションを備えており幅広い層から好評を得た。

1992 Mazda Eunos 500

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2014 Mazda 6

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2003 - Mazda RX-8

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マツダ RX-8 (2003~2012年)

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Mazda CX-3

Mazda CX-3

Mazda CX-3

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Mazda Carol adv

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2016 Mazda CX-3

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[画像]マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開 / 2015年春に日本から順次発売。SKYACTIV-D 1.5×6速MTとSKYACTIV-G 2.0×6速ATを設定 - Car Watch

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