外観・内観|xevoΣ(ジーヴォシグマ)|注文住宅|ダイワハウス

【公式:ダイワハウスの住宅商品xevoΣ(ジーヴォシグマ)のサイト】暮らしがイメージできるxevoΣの外観・内観をご紹介しています。

3階の“外”の部分につくられたリビングは、スキップして2段構成になっている。左の外壁に開けられた開口は、枠を見せないデザイン。対して、“家”を囲う壁では木製サッシの枠を見せて色も塗っている。

家の中につくられた“ 外”戸外のような開放感と自由さ、変化を楽しむ

3階の“外”の部分につくられたリビングは、スキップして2段構成になっている。左の外壁に開けられた開口は、枠を見せないデザイン。対して、“家”を囲う壁では木製サッシの枠を見せて色も塗っている。

ロフトベッドルームから出てきたところ

【ロフトを活用するアイディア】コンパクト目なスペースをゆったり使う

吹き抜け空間では、中庭に対して視線が抜けて横方向にも開放感を感じられる。中庭に面してつくられたベンチソファは腰かけるだけでなく、ごろりと横になれる広さがゆったりめに取られている。

自らも手を入れ、つくり上げた家中庭と吹き抜け空間で開放感をたっぷり味わう

贅沢な吹き抜け空間 「吹き抜けと中庭はぜったい欲しかった」と話すのはY邸の奥さん。以前から吹き抜け空間に憧れていたという。「中庭は周りから見えないけれど、ちょっとした開放感みたいな感じがいいなあとずっと思っていて」。 吹き抜け部分はリビングダイニング。中庭に面したこのスペースは、上方向だけでなく横方向にも開放感を存分に感じ取れる贅沢な空間だ。 中庭に面した場所には造り付けのベンチソファがあるが、これはYさんからの唯一のリクエストだった。「ごろごろできる場所がほしい」というリクエストに対して、建築家の谷口さんが考えたデザインはごろごろでき、かつ、腰掛けることもできるというものだった。Yさんは、この提案を一発で気に入ったという。 このソファから見える中庭は一見ふつうにつくられたもののように見えるが、建築家らしい一工夫がなされている。実は、土を盛って地面のレベルよりも高くしているのだ。…

スキップフロアとは、1階と2階の間に中間階を設けたり、階段状に床を段々に連ねながらフロアを、そして空間をつなげていくこと…

スキップフロアとは、1階と2階の間に中間階を設けたり、階段状に床を段々に連ねながらフロアを、そして空間をつなげていくことを言います。今回は、一般的な床の住宅では実現することが難しい、スキップフロアで可能となる豊かな室内空間について紹介していきたいと思います。

仕切りはないが、雰囲気が分かれるダイニングとリビング。グリーンがうまく調和させている。リビング側の照明は、ちょっと無骨な味わいのあるアンティークのシャンデリアを。

海外で集めたインテリアが映える素材もカルチャーもミックスオリジナル空間が心地よい

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雅一さんのサーフハウスのサイド。リビングから見える“ガレージ”という斬新な発想。1階は玄関と洗面所、浴室。

吹き抜けをはさんで趣味の家が2つサーファーズハウスと音楽室ドールハウスのような家

瀬さん宅から海までクルマで10分ほど。出勤前にサーフィンを楽しみ、家に戻ってシャワーを浴びてから仕事に出かけるのが雅一さんのライフスタイル。奥様の志乃さんの趣味は音楽。仕事から帰って、音楽室でフルートの演奏を楽しむ。 そんなまったく違う夫婦ふたりの趣味の空間を、“空き地”と呼んでいる大きな空間をはさんで向かい合うように置くことで、ご夫婦どちらの大事な時間も両立させる素晴らしい発想の家だ。 家づくりの難題は、ふたりの趣味の違いだけではなかった。瀬邸が建つ敷地は、四方を住宅に囲まれた旗竿敷地なので、自由な間取りへの制約もあった。にもかかわらず周囲の家からの圧迫感をまったく感じないのは、天井高6.5メートルの気持ちのいい大空間が、家の真ん中にぽっかりあいているからだろう。 雅一さん側はサーファーズハウス 天井高6.5メートルの大空間は、瀬邸の室内“空き地”。その広場をはさんで両サイドに、雅一さんのサーフハウスと、志乃さんの音楽室がある。まるでドールハウスのように、ご夫婦のまったく違う趣味が違和感なく……否、趣味が違えば違うほど、さらに楽しくおもしろく、空間を構成できる家だ。…

「自分の好きなようにつくれてとても気に入っている」という奥さんの作業スペース。以前マンガを描かれていたので、棚にはマンガの本がずらりと並ぶ。机の上部には、仕事でつくられた刺繍によるアクセサリーが並ぶ。

自らも手を入れ、つくり上げた家中庭と吹き抜け空間で開放感をたっぷり味わう

贅沢な吹き抜け空間 「吹き抜けと中庭はぜったい欲しかった」と話すのはY邸の奥さん。以前から吹き抜け空間に憧れていたという。「中庭は周りから見えないけれど、ちょっとした開放感みたいな感じがいいなあとずっと思っていて」。 吹き抜け部分はリビングダイニング。中庭に面したこのスペースは、上方向だけでなく横方向にも開放感を存分に感じ取れる贅沢な空間だ。 中庭に面した場所には造り付けのベンチソファがあるが、これはYさんからの唯一のリクエストだった。「ごろごろできる場所がほしい」というリクエストに対して、建築家の谷口さんが考えたデザインはごろごろでき、かつ、腰掛けることもできるというものだった。Yさんは、この提案を一発で気に入ったという。 このソファから見える中庭は一見ふつうにつくられたもののように見えるが、建築家らしい一工夫がなされている。実は、土を盛って地面のレベルよりも高くしているのだ。…

キッチンから玄関方向を見る。高くした中庭との関係で生まれた段差が変化を生み、この家の特徴のひとつになっている。

自らも手を入れ、つくり上げた家中庭と吹き抜け空間で開放感をたっぷり味わう

贅沢な吹き抜け空間 「吹き抜けと中庭はぜったい欲しかった」と話すのはY邸の奥さん。以前から吹き抜け空間に憧れていたという。「中庭は周りから見えないけれど、ちょっとした開放感みたいな感じがいいなあとずっと思っていて」。 吹き抜け部分はリビングダイニング。中庭に面したこのスペースは、上方向だけでなく横方向にも開放感を存分に感じ取れる贅沢な空間だ。 中庭に面した場所には造り付けのベンチソファがあるが、これはYさんからの唯一のリクエストだった。「ごろごろできる場所がほしい」というリクエストに対して、建築家の谷口さんが考えたデザインはごろごろでき、かつ、腰掛けることもできるというものだった。Yさんは、この提案を一発で気に入ったという。 このソファから見える中庭は一見ふつうにつくられたもののように見えるが、建築家らしい一工夫がなされている。実は、土を盛って地面のレベルよりも高くしているのだ。…


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