在日クウェート大使館(1970)丹下健三。 メタボリズム建築。

Kuwait Embassy Kenzo Tange 1970 TANGE ASSOCIATES - 在日クウェート大使館

Kenzo Tange (Japanese 1913 – 2005) | Tange Residence | Tokyo, Japan | 1951-1953

Kenzo Tange (Japanese 1913 – 2005) | Tange Residence | Tokyo, Japan | 1951-1953

Takamitsu Azuma 東孝光《塔の家》1966年 撮影:村井修

埼玉県立近代美術館(MOMAS)は、JR北浦和駅西口徒歩3分の緑豊かな北浦和公園内にある美術館です。モネ、シャガール、ピカソなどの海外の巨匠から日本の現代作家まで、優れた美術作品をコレクションして展示しています。また、ユニークなテーマを設けた企画展を随時開催するほか、自由に座れるグッド・デザインの椅子も数多く展示しています。

スカイハウス/菊竹清訓の50〜60年代と丹下健三 米山勇 : 20世紀日本建築・美術の名品はどこにある?

浮遊する究極のワンルーム、スカイハウス(1958)。菊竹清 訓設計による建物は、日本が敗戦のショックから立ち直り、よ うやく都市、あるいは世界に向か...

丹下 健三, 香川県立体育館

香川県立体育館 by 丹下健三, 1964 Kagawa Prefecture Gymnasium by Tange Kenzo, 1964

徳雲寺納骨堂-菊竹清訓 Toku'un-ji Temple Ossuary-Kiyonori Kikutake

徳雲寺納骨堂-菊竹清訓 Toku'un-ji Temple Ossuary-Kiyonori Kikutake

国立代々木競技場 (旧屋内総合競技場)

国立代々木競技場 (旧屋内総合競技場)

1963年竣工。設計:村野藤吾。オフィスと劇場(日生劇場)から成るビル。村野藤吾はオフィスと劇場部分を透明なガラスで区切り、空間の連続性を維持した。設計から竣工まで5年の歳月を費やした建物は、外観を花崗岩で覆った重厚なもの。建物表面のガラス面積を抑えるため、窓のガラス部分を後退させるデザインにしている。また竣工当時は、劇場の対面にあるフランク・ロイド・ライトデザインの帝国ホテル(1967年に建て替えのため取り壊される)を望むためのバルコニーも設置されていた。劇場部分は、ピロティに白大理石、ホール内の壁面にガラスタイル、天井にはアコヤ貝を用い、非日常の空間をつくり出している。全体的に赤と白を基調とし、ホール内部の天井には薄いコバルト、壁面には金とコバルトを配色している。ホールの天井および壁の曲面は音響効果を考慮したもの。

Wakita Museum of Art in Karuizawa|脇田山荘 吉村順三

archiphoto / 001 [ Wakita Museum of Art in Karuizawa 1 ]|Hiroyuki Suzuki[クリエイティブディレクター/デザイナー]- blog | Lotus web

徳雲寺納骨堂(1965)。菊竹清訓の傑作。この世との切り分けが明快なフォルム。

建築家 / 下川徹が主宰する建築設計事務所。福岡県久留米市を拠点。

墨会館 / 丹下健三 / 1957

墨会館−丹下健三 Sumi Memorial Hall−Kenzo Tange


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