祇園(京都) Gion, Kyoto

ほんじょうさえ、ホンジョウサエ、小説家、ジュエリーデザイナー。代表作は「その時、初雪が降った」,「グランド・ゼロ~ひとひらの雪~」,「人恋しぐれ」,「視 線」など。受賞歴はオリコン大賞・GIRL NEXT DOOR賞・ノンフィクション特別賞・書籍評論特別賞受賞など。文芸社、キングジム、ゴマブックス、Kinoppy、GALAPAGOS、BookLiveから書籍を出版、World GraphやQualitasなど雑誌インタビュー等も多数。ライター、記者を経て、小説家デビュー。ミュージシャン、ジュエリーデザイナーを主としていた時には欧米に拠点を置いていたが、小説家に専念するために日本に拠点を移す。ライター時代は、芸術・スポーツ記事、記者としては時事記事を担当し、小説家としての現在に至り、ノンフィクション作家でありながら、そこに固執することなく、多ジャンルの執筆・指導にあたっている。音楽と芸術をこよなく愛する異色の小説家。

Japanese mounted archery, Yabusame 流鏑馬

115 Likes, 4 Comments - Spice of Life 京の街角 (@easy_kyoto) on Instagram: “今日は笠縣神事ですね。見に行けないので残念ですが…(/ _ ; ) 写真は前に行った時のものです。”

蘇利古.jpg - このみちはどこへつづく

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Japanese tea room, Chashitsu 茶室

「2014年も宜しくお願いします~名建築と正月の花々~」のブログ。建築家・杉浦英一と、杉浦英一建築設計事務所のスタッフが持ち回りで記事をアップしています。東京銀座に拠点を置く建築設計事務所。住宅、福祉施設、記念施設を中心に設計しています。機能と美しさをあわせ持った家。

Fusuma door at Katsura-rikyu, Kyoto, Japan: fusuma is a paper sliding door and these are made from the papers made by National Living Treasure of Japan, IWANO Ichibei.

風薫る五月新緑の京都 (PART 4 ~やっぱり凄いぞ桂離宮編~) (嵐山・嵯峨野・太秦・桂

3年ぶりの京都、今回の旅行の目的は<br /><br />1.仙洞御所・修学院離宮・桂離宮の参観<br /><br />2.葵祭の行列を見ること<br /><br />3.美味しいものを食べること<br /><br />4.前に泊まった時は、寝に帰るだけだった「ウエスティン都」を楽しむこと<br /><br />5.美術館をいくつか回ること<br /><br />6.お菓子屋さん巡り<br /><br />1の仙洞御所と修学院離宮は初日(14日)に参観、今日3日目(15日)はいよいよメインイベントの「桂離宮」の参観です。<br /><br />タイトルに「やっぱり凄いぞ桂離宮」としたとおり、期待をはるかに上回る素晴らしさでした。<br /><br />拙い写真で、どこまで表現できているか心もとないですが、最後までご覧ください。<br /><br />

Tea room at Koto-in, Kyoto, Japan

高桐院松向軒。細川三斎好み。 点前座から客座を望む。 天井は平天井と掛込天井(化粧屋根裏)を組み合わせる。

corridor windows

茶寮 宝泉 下鴨神社の北の閑静な住宅街の中にある「茶寮 宝泉」さんに行ってきました。 立派な門構えが印象的。暖簾の向こうには美しい緑に包まれた...

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