日本人の口とベストマッチするコーヒー。 表参道の裏路地にあるコーヒースタンドの「オモテサンドウコーヒー」。外観は古民家のようで、個人宅にお邪魔したような気分が味わえます。内観は畳敷きのワンルームに盆栽、コーヒーマシーンとバリスタさんのみというとてもシンプルなお店。ブラックで飲むのがオススメと耳にしたのでシンプルなエスプレッソをベースにした「表参道コーヒー」を頂きました。ここはイタリア発祥のエスプレッソをブラックコーヒー好きの日本人のためにお砂糖なしでも飲めるようにアレンジしたそうです。とても口当たりが良いコーヒーでブラックで飲むのが苦手な方にもぜひチャレンジしていただきたい!ここのコーヒーと絶妙にマッチする「コーヒー菓子 ベイクドカスタード」と一緒に楽しむのもオススメ。 オモテサンドウコーヒー (Omotesando Koffee)東京都渋谷区神宮前4-15-3 03-5413-9422  営業時間: 10:00~19:00

朝には欠かせない!毎日飲みたくなる本格的コーヒー。(Juna Chen)

2014年9月26日(金)、東京・丸の内の丸ビル地下1階に、ブリトー専門店「ウムウム グッドブリトーズ!(umum good burritos!)」がオープンした。同店は、メキシコで生まれアメリカで進化し、ニューヨークで働く女性たちの間でも新定番になりつつある「ブリトー」を、日本女性向けにアレンジした形で提供する日本版「ブリトー」の専門店。日本人女性の食べやすいサイズ、ボリューム、素材、味付けのほか、女性に好まれるパッケージデザイン、店舗デザインにもこだわった。 トルティーヤと呼ばれる小麦粉でできた皮に、野菜・ごはん等の具材を10~15種類くるんで食べる「ブリトー」は、食物繊維、ビタミン、タンパク質といった必要な栄養素をバランスよく、ヘルシーにとることができる健康食。手を汚さず、口の周りも汚さず、こぼれにくく、おしゃれに手軽に楽しめるのもうれしい。「やわらかラムブリトー」、「テリヤキチキンブリトー」(各750円)などの食事系のブリトーに加え、オリジナルの「スイーツブリトー ショコラティラミス」(500円、平日は14時以降の販売)もラインナップしている。 umum good…

ヘルシーでおしゃれ! ブリトー専門店「ウムウム」1号店がオープン!

こんなの欲しかった!他とはちがったグルメを提供する専門店5選

COBI COFFEE TEL03-6427-3976 OPEN8:00~20:00 喫茶スタイルを継承する新感覚の珈琲店 三軒茶屋の名店<OBSCURA COFFEE ROASTERS>のプロデュースを受け、真鍮が古めいていく様も美しいと捉える日本人独自の色彩『古美(こび)色』から引用し、COBI COFFEEと名付けられた店内ではサードウェーブを象徴する浅〜中煎りのフルーティーな豆と喫茶の定番であるネルドリップ抽出を組み合わせた新感覚のコーヒーを提供します。目の前で丁寧に淹れるバリスタの所作を視覚で、新鮮なスペシャリティーコーヒーを味覚で、日本の作家ものの器を触覚で堪能する。そんなコーヒーに合わせるのが和菓子店<HIGASHIYA>の羊羹、カステラ。買い物に来られたお客様に一息の贅沢な時間を。多忙な骨董通りのオフィスワーカーに優雅な1日の始まりを。 OBSCURA COFFEE ROASTERS…

『根、幹、枝、花』 花が開くまでに過程があるように、私達はルーツを掘り下げ伝統を重んじそこからの革新を求めます。『花は枯れはて葉は落ち、裸の枝になってしまった木』 そんな儚い情景にさえも美を感じてしまう、日本人が本来備えもった感覚を大事にしています。目まぐるしく変化を続けるファッションの流れを横目にアメリカ、フランス、イギリスを主としたトラディショナルスタイルやカルチャーを独自の解釈で再編集しシンプルに着こなしてみる。一見普通なのに、オーラがある。カジュアルでいて、上品。どこか懐かしく、どこか新しい。このバランス感が BLOOM&BRANCHのスタイルに反映されます。セレクト価値を“永く付き添い、愛着をもって育てていく”ことに見出し、シーズン毎にリリースされるアイテムだけでなく老舗の専業ブランド、職人から生み出される技術、各地で生活を支えてきた民藝、今に受け継がれるビンテージやアンティークなど私たちが考える“次の世代に残したいと思えるモノ”を丁寧にピックアップします。

資生堂の新美容液と人気のジュースバー、Sky Highがコラボレーション! 人気のフレッシュジュース バー、Sky Highが、この秋、全国発売となるSHISEIDOの新美容液「SHISEIDO アルティミューン パワライジング コンセントレート」とコラボレーションした新メニュー「Sky High アルティミューン レッド」の販売をスタート。  Sky Highで提供しているのは、野菜や果物を低速回転のジューサーで強い圧力をかけ、素材の栄養分を壊さないよう丁寧に搾汁して作るコールドプレストジュース。素材の栄養素をダイレクトに摂取できるため、ヘルシードリンクとしてビューティコンシャスな人たちの間で人気だ。今回の新メニューは“美の底力を上げる”スペシャルなジュースを開発。深い赤色をした100%生のジュースには、ニンジンやビーツ、パセリ、ほうれん草、ブルーグリーンアレジー、グレプフルーツ、レモン、ターメリック、コリアンダーをブレンド。体の内側から美しくなるために役立つビタミン、ミネラル、フィトケミカルがぎっしり詰まっている。   Sky…

渋谷「スカイハイ」のスーパーフードスムージーで話題のデトックスを♡

BROWN RICE by NEAL’SYARD REMEDIES from TOKYO オーガニックのすべてを堪能できる空間が誕生!  この9月、ニールズヤード レメディーズ表参道本店がリニューアルし、オーガニックライフを感じ、楽しみ、学べる複合施設「ニールズヤード グリーンスクエア」として生まれ変わった。広くゆったりとした店内には、フェイシャルやボディケア、インナーケアなど厳選された安全性の高い製品が勢揃い。さらに、30 種類以上のハーブを扱うハーブカウンターでは、専門スタッフがアドバイスしてくれ、試飲も可能だ。その隣にあるディスカバリースペースでは、食やメイクアップ、アロマなど、日替わりでさまざまなワークショップを開催。週末には不定期で専門家によるセミナーも行っている。また、併設のカフェ「BROWN RICE by NEAL’SYARD REMEDIES」も“日本の伝統”をテーマに一新。料理のほか、器やサービス、空間から、温かい“和”を感じることができる。 <左上>ハーブティーを飲みながらソファでゆっくりとしたひと時を。 <右上>チャリティブレス付きのプレミアム…

ニールズヤード レメディーズ表参道本店で、美容と健康をトータルケア。

BROWN RICE by NEAL’SYARD REMEDIES from TOKYO オーガニックのすべてを堪能できる空間が誕生! この9月、ニールズヤード レメディーズ表参道本店がリニューアルし、オーガニックライフを感じ、楽しみ、学べる複合施設「ニールズヤード グリーンスクエア」として生まれ変わった。広くゆったりとした店内には、フェイシャルやボディケア、インナーケアなど厳選された安全性の高い製品が勢揃い。さらに、30 種類以上のハーブを扱うハーブカウンターでは、専門スタッフがアドバイスしてくれ、試飲も可能だ。その隣にあるディスカバリースペースでは、食やメイクアップ、アロマなど、日替わりでさまざまなワークショップを開催。週末には不定期で専門家によるセミナーも行っている。また、併設のカフェ「BROWN RICE by NEAL’SYARD REMEDIES」も“日本の伝統”をテーマに一新。料理のほか、器やサービス、空間から、温かい“和”を感じることができる。 <左上>ハーブティーを飲みながらソファでゆっくりとしたひと時を。 <右上>チャリティブレス付きのプレミアム…

和と洋の絶妙なバランスが取れたリュクスなスポット。  パリブランドのメゾン・キツネが運営しているカフェ「カフェ・キツネ」と聞くと、洋風のカフェかな?とイメージする方が多いと思います。しかしお店に実際足を運んでみると、まず目にするのは大きな盆栽、そして「営業中」と書いてある表札。とても和風でお茶屋さんの空間をイメージさせるようなカフェでした。しかしここはどこよりも早くシアトル初のスレイヤーマシーンを取り入れたお店。最近は一つのコーヒー豆で挽くのが流行みたいですが、ここはあえてブレンドした少し苦みがあるコーヒーを提供しているみたいです。バリスタさんによるとオススメのメニューは「カプチーノ」だそう。人それぞれコーヒーにも好みがあるとは思いますが、ちょうど良い酸味と苦みがどなたでも美味しく味わえるコーヒーの理由だと思います。カプチーノを頼む際はエスプレッソに少しお砂糖を入れてもらうのがここのツウの飲み方。お茶にもとてもこだわっているみたいですが、ぜひコーヒーに合う和菓子も一緒に頂いて和と洋のミックスを楽しむのも良いかも。週末にコーヒーブレイクするには最適なスポットです! カフェ・キツネ…

朝には欠かせない!毎日飲みたくなる本格的コーヒー。(Juna Chen)

朝には欠かせない!毎日飲みたくなる本格的コーヒー。(Juna Chen)(4)

ニューヨーク・ブルックリンで人気のコーヒーショップ「GORILLA COFFEE(ゴリラコーヒー)」が、2015 年1月17日(土)、渋谷にグランドオープンする。 「GORILLA COFFEE」は、2002年にブルックリンに創業したコーヒーショップ。「ゴリラ」をモチーフとした店名やロゴの通り、力強いインパクトのコーヒーを提供。NY デイリー紙で「NY で飲める美味しいコーヒーBEST5」に選出されるなど、数多くのカフェがしのぎを削るニューヨークで、確固たるポジションを確立している。 日本初上陸となる「GORILLA COFFEE 渋谷店」では、ブルックリンと同じコーヒーを提供するほか、アメリカンテイスト溢れるオリジナルフードをコーヒーと共に楽しむことができる。また、ナチュラルな製法でつくられた豆を常時5~10種類取り揃える。 GORILLA COFFEE(ゴリラコーヒー)渋谷店  メニュー例/コーヒー¥270~、フード¥230円~、スイーツ ¥350~  住所/東京都渋谷区神南 1-20-17 1-2F  TEL/03-5784-2747…

ブルックリン発の超人気店「ゴリラコーヒー」が渋谷に上陸!|GQ JAPAN

おいしい低糖質「ふすまパン」を提供する「フスボン・ショップ」がオープン! 2014年9月6日(土)、渋谷に低糖質の「ふすまパン」の専門店「Fusubon shop(フスボン・ショップ)」がオープンする。 「ふすま」とは、小麦などの穀物の外皮や胚芽といった部分の、繊維質たっぷりでミネラル豊かな、小麦粉などに比べて低糖質でカラダにやさしい食材。そのふすまから作られたふすま粉は、糖質を多く含む胚乳が一切含まれていないため低糖質であることが特徴だ。 近年、大手コンビニエンスストアで「ブラン(ふすま)パンシリーズ」が展開され、注目を浴びたが、これまでの多くの「ふすまパン」はパサついていたり、独特のクセがあり、好き嫌いが分かれた。そんななか開発されたのが、おいしさに徹底的にこだわった「ふすまパン“フスボン”」。「ふすま」は、安全な有機・オーガニックなものを厳選し、希少糖やドライフルーツといった自然な天然由来の甘みなどの吟味された材料とモチっとした食感、パサつかずしっとりとした歯ごたえが楽しめる。…

「ふすまパン「フスボン」の工房」の写真特集。大きな画像を次々とごらんいただけます。

2014年8月26日(火)、「オービカ モッツァレラバー 横浜店」グランドオープン! 2004年にイタリアのローマに誕生し、今年で10年目を迎える「Obica Mozzarella Bar」は、モッツァレラチーズを気軽に楽しんでもらうことを目的としたモッツァレラバー。現在、イタリア国内に10店舗、ロンドンに4店舗、アメリカに3店舗、中東ドバイにも1店舗を展開。日本では、2008年、六本木ヒルズに1号店、2013年、東京ミッドタウンに2号店をオープンし、人気を得ている。今回、ブランド誕生10周年と横浜店のオープンを記念し、ロゴマークも刷新した。 横浜店では、古代ローマ時代の“ピンサ”というピッツァの起源にあたる生地を使用したオリジナルピッツァも用意。プロシュート等のイタリア食材や産地直送のフレッシュベジタブルなど、六本木ヒルズ店で好評のアイテムを提供する。 「ウォーム&スタイリッシュ」をテーマに仕上げた、黒と白を基調とした中に煉瓦やメープルウッドなどで暖かさが加わった店舗で、イタリアから空輸されたこだわりのモッツァレラに舌鼓を。 Obica Mozzarella Bar…

2014年8月26日(火)、「オービカ モッツァレラバー 横浜店」グランドオープン!

2014年8月26日(火)、「オービカ モッツァレラバー 横浜店」グランドオープン! 2004年にイタリアのローマに誕生し、今年で10年目を迎える「Obica Mozzarella Bar」は、モッツァレラチーズを気軽に楽しんでもらうことを目的としたモッツァレラバー。現在、イタリア国内に10店舗、ロンドンに4店舗、アメリカに3店舗、中東ドバイにも1店舗を展開。日本では、2008年、六本木ヒルズに1号店、2013年、東京ミッドタウンに2号店をオープンし、人気を得ている。今回、ブランド誕生10周年と横浜店のオープンを記念し、ロゴマークも刷新した。 横浜店では、古代ローマ時代の“ピンサ”というピッツァの起源にあたる生地を使用したオリジナルピッツァも用意。プロシュート等のイタリア食材や産地直送のフレッシュベジタブルなど、六本木ヒルズ店で好評のアイテムを提供する。 「ウォーム&スタイリッシュ」をテーマに仕上げた、黒と白を基調とした中に煉瓦やメープルウッドなどで暖かさが加わった店舗で、イタリアから空輸されたこだわりのモッツァレラに舌鼓を。 Obica Mozzarella Bar…

一人一人に作る丁寧なコーヒー。  築地に立ち寄ったら、必ず行きたくなってしまう「ターレットコーヒー」。ここは今、一世を風靡しているサードウェーブコーヒー。オーダーをしてから豆を挽き、抽出するという、非常に丁寧にいれられているコーヒーです。オススメは「ターレット・ラテ」だそうで、クリーミーなフォームがビター風味のコーヒーとベストマッチでした。築地にお店があるということもあり、実際に築地市場で使われているようなターレットトラック(倉庫や市場などで荷物を運ぶ運搬車のこと)が椅子になっている席も。濃厚なお味が好みの方には一番オススメです。 ターレット・コーヒー (Turret COFFEE)東京都中央区築地2-12-6SK東銀座ビル 1F 営業時間: 7:00~18:00

朝には欠かせない!毎日飲みたくなる本格的コーヒー。(Juna Chen)

毎朝美味しいコーヒーを飲みながら始められたら、良い気分で一日が過ごせるかもしれない?コーヒーなしでは生きていけないと思っているアシスタント・エディターのチェンが都内で本格的なコーヒーが飲めるスポットを紹介!


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