Fumitoshi Nakano
Fumitoshiさんの他のアイデア
hand sketch map by taiwan lifestyle magazine  https://www.facebook.com/goodlittleday?fref=nf

nicaslife: 任務:『小日子雜誌』NO.026・June 採訪攝影/地圖插畫

NORAH Season1:Summer 2013

Food and gardening in a refreshingly unpretentious way. --- 晴耕雨読を実践するファーマー達の知恵や、作る人と食べる人が出会うマーケットで拾った声、農業に限らず、都市の中で身の丈に合った小商いやスモールビジネスを営む人々のアイデアなど、自由気ままに人間らしく、自然のリズムと共に生きる「野良」な人々との出会いやつながりの中から、エディター自ら掘り起こしてきた小さな情報をこのウェブサイト「norahnorah.jp」上にストックしていきます。その中から多くのユーザーの関心と意見を集めたトピックや、いま伝えるべきテーマをさらに掘り下げ、年4回発行する季刊誌『NORAH』に編集し直して、野良的な感性を磨き、野良的な生活を志向するみなさんの元へ届けます。

from 金沢(岩本) – 4 - 田中聡美デザインからみる金沢。 | dacapo (ダカーポ) the web-magazine

何度も言うようですけど金沢はとても住みやすい街です。安くておいしいものもいっぱいある。家賃も安く、美術館や映画館その他文化施設にも恵まれている。ものを作る人が住むのに向いているのではないかと思う。 ただ、写真やデザインを生業とする人が少ないなあとはつねづね思っていました。おもしろい仕事は少ないだろうから、東京などに出て行きがちなのはしょうがない、けれど、もったいない。よいものやよい企みがあっても、それをもっともよい形で見せる、デザインや写真の力があったら…と思うこともしばしばでした。 そんなとき、約4年つとめた大手広告代理店を退社し、金沢に住み始めたグラフィックデザイナーがいるときいて、とてもうれしく思ったものでした。その人が田中聡美さん。能登で生まれ育ち→金沢美大を卒業→就職で東京へ→フランスに1年間滞在→そして金沢へ、という経歴。待ってました!とばかりに、何かあるとは仕事をお願いするようになりました。 いちばん初めはアートイベント「another…

Free Paper Umekiki cover magazine

Free Paper・フリーペーパー | Umekiki - おいしいを、めききする - グランフロント大阪食育プロジェクト もっと見る

ホロ弘前

パララックスに動く弧を描いた背景が視線を下へ下へと誘導して、先を読ませるようなデザインに仕上がっています。

ローカルからメディアの未来を考える 「再起動せよと雑誌はいう」の著者・仲俣暁生さんに聞く - 下北沢経済新聞

フリーペーパーの「kate paper4」にイラストと少しお店「四月」のことを書かせてもらいました。 ◎ロングインタビュー 鈴木成一(デザイ...

フリーペーパー“PARTNER” 誌面デザイン - nozonozonozono | JAYPEG

JAYPEGはデザイナーが自身の作品を気軽に投稿することで、デザイナー同士による評価やコミュニケーションを生みだすWebサービスです。

[写真] 今、地方発の雑誌がアツい!?(Excite Bit コネタ) - エキサイトニュース

東京を中心とした雑誌カルチャーに、昔のような時代を牽引するパワーがなくなっているといわれる昨今。そんな中、地方発信のフリーマガジンが続々と発刊されている。北九州の「雲のうえ」や大分の「旅手帖beppu...(1/2)

ぶらり港まち新聞【09】なつ号|Mag Gallery 愛知県|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

ぶらり港まち新聞【09】なつ号は、名古屋の港まちの年に一度の晴れ舞台、「みなと祭」を大フィーチャー。まちの人に愛される「みなと祭」をつくる地元のひとたち、大掛かりな屋形、祭りを盛り上げるリーダーの存在などをお伝えします!