インフォグラフィックス:クレジットカードの歴史を振り返るインフォグラフィック
OLD PHOTOS of JAPAN: 歩道に面した食堂、 昭和9年(1934)の東京。
Corregidor Island(カラバルソン, フィリピン)|第二次世界大戦激戦地コレヒドール島で戦争の歴史を学ぶウォーキングツアー(Tomoka Aonoさん) - 03・・・このとき私は「歴史」には様々な側面があることに気づきました。アメリカで語られる歴史も、日本で語られる歴史も、どちらも同じ出来事について語っていて、どちらも嘘を言っていないと思います。しかし日本軍のアジア侵攻や原爆投下における立場の違いから、歴史教育において強調される事柄が違うのです。アジアの国々へ対する侵略戦争の歴史からなるべく目をそらし、原爆の被害者であることを強調する日本。アジアの国々を日本の残虐な侵略行為から、原爆によって解放したのだと主張するアメリカ。歴史を語る立場によって、こうも見方は異なります。
世界史は、諸地域にまたがって、政治・経済・教育・社会・文化・芸術・思想・倫理・宗教が入り乱れるからむずかしい――。そう思っている方におすすめしたい物語感覚で読める歴史の本です。海外旅行が大好きな著者の村山先生による、時折入る旅情報も楽しい1冊です。(目次より)第0講 プレ講義/第1講 世界一わかりやすいヨーロッパの歴史/第2講 世界一わかりやすいアメリカの歴史/第3講 世界一わかりやすい中国の歴…  read more at Kobo.
今日はPrince Kuhio Dayというハワイ州の祝日で学校もお休み。 そんな今日の長男(4th grade)の宿題大公開〜♪ Prince Kuhio Dayにちなみ、Prince Kuhioがどういう人なのかについて書かれた記事を読み、「なぜこの日に学校がお休みなのか。来年からも休みにするべきか。なぜそう思うか」を書かせる宿題です。 いやぁ、、、本当に難しい!! おそらくこれは、英語がわからない息子にとってだけではなく、どの子供たちにとってもとても難しい宿題です。 先生の意図としては、親子で色々話し合いながら考えながら宿題を進めて欲しいということなのだと思います。 Prince Kuhioという人は、迫害されて来たネイティブハワイアンに土地と家を与え、ハワイをアメリカのひとつの州として認定させたという功績を持つ人なんだそうです。 ネイティブハワイアンを守った人であり、ハワイ州の生みの親。 自分達が住んでいるハワイの歴史を親子で学ぶ良い機会が、宿題という形で与えられる。素晴らしい教育!  ::MamaA::
This cool map shows the relative power of some empires/nations over the last 4,000 years, it's a really interesting perspective
国吉康雄はやはりアメリカの画家であったということがいえるだろう。この「夢」でも、モティーフをパッチワークのように並べる児童画のような描き方にもかかわらず、油絵具をカンヴァスに馴染ませるテクニックは日本の油彩画家とは明らかな違いがある。明治に入って膠から油を使う絵画に転向した日本の画家たちの作品が、完成後次第に艶やかさや伸びやかさを失っていくのに比べ、400年以上の油彩画の歴史を持つヨーロッパやアメリカの画家たちは油絵具の美しさを保ち自在に扱う手技を身体で憶えてしまっている。多くのアメリカ人が国吉の作品に東洋的な要素を見い出していたのと反対に、我々は日本人にはなかなか持ちえなかった欧米の美術の末裔の姿をアメリカで美術教育を受けた国吉に感じとってしまうのである。生涯を通じて2つの祖国の間で揺れ続けた国吉だが、画家としては明白にアメリカ人であったことを、32才の時に発表されたこの作品で確認することができるのである。(石橋財団ブリヂストン美術館 学芸員 貝塚健)
人面装飾付き有孔鍔付土器(大桑村歴史民俗資料館)
優しくて素直で、学校ではなんら問題のないS君。しかし交渉が勝敗の鍵を握るゲーム「カタン」をプレイさせてみると、彼が将来直面するであろう課題が浮き彫りになりました。ウェブサイト:
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