幸希さんの他のアイデア
パッケージ 江戸時代から伝わる精巧な貝の木型から生まれた和菓子。伝統的食文化を現代に伝える恋文のような和菓子を表す「かしこ」というネーミング。讃岐和三盆を使用し、販売は直島のベネッセ・アートサイト。それらにふさわしい顔つきを考えた結果、ゆるやかな波を象ったパッケージが誕生しました。 Japanese Shell-shaped Wagashi Packaging

パッケージ 江戸時代から伝わる精巧な貝の木型から生まれた和菓子。伝統的食文化を現代に伝える恋文のような和菓子を表す「かしこ」というネーミング。讃岐和三盆を使用し、販売は直島のベネッセ・アートサイト。それらにふさわしい顔つきを考えた結果、ゆるやかな波を象ったパッケージが誕生しました。 Japanese Shell-shaped Wagashi Packaging

ヤマギワのロゴが佐藤卓によりリニューアル

YAMAGIWAのロゴがリニューアル。 上がこれまでで、下が新しいの。文字がシャープになりましたね。 手掛けたのはグラフィックデザイナー・佐藤卓。元のロゴマークも、亀倉雄策デザインだったんだそうです。 亀倉雄策デザインを佐藤卓がブラッシュアップ…豪華ですね。

2007年に東京・六本木にオープンした国立新美術館のVI設計では、「コレクションを持たない」「アートの情報センターとしての役割」など、従来の美術館にはなかった新規性に着目し、「新」という漢字をシンボルマークに据えた。建築家・黒川紀章氏が考案した独自のパーテーションシステムに着想を得て、すべてのエレメントを開いたマークのデザインには、「開かれた美術の場」というコンセプトが重ね合わされている。また、マークの造形を踏襲した欧文フォントを開発するなど、一貫したヴィジュアルコミュニケーションによって、美術館のあるべき姿や建築の特性を表現した。

2007年に東京・六本木にオープンした国立新美術館のVI設計では、「コレクションを持たない」「アートの情報センターとしての役割」など、従来の美術館にはなかった新規性に着目し、「新」という漢字をシンボルマークに据えた。建築家・黒川紀章氏が考案した独自のパーテーションシステムに着想を得て、すべてのエレメントを開いたマークのデザインには、「開かれた美術の場」というコンセプトが重ね合わされている。また、マークの造形を踏襲した欧文フォントを開発するなど、一貫したヴィジュアルコミュニケーションによって、美術館のあるべき姿や建築の特性を表現した。

佐藤可士和

1975年の創立以来、多数のクライアント企業のブランド確立と課題解決の為の統合的なコミュニケーションを提案。テレビCM・ウェブソリューション・グラフィック・プロモーションなど

松永真 - 日本デザインコミッティー

松永真 - 日本デザインコミッティー

松永真は、現代日本を代表するグラフィックデザイナーの1人である。彼は、「生活すべてがデザインである」という信条のもと、身の回りのデザインに鋭い批評眼を向けて既成概念を打破し、私たちを取りまくデザイン環境を改革してきた。 …

DNPグラフィックデザイン・アーカイブ収蔵品展VII:松永真ポスター展 | デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN

佐藤晃一さん作品2

リクルートG8ギャラリーにて2008年1月15(火)~2月8日(金)に開催。イラストレーターの安西水丸氏、若尾真一郎氏、デザイナーの佐藤晃一氏の三人による「絵とコトバ」展。自身が書いた詩・コトバに、絵を描き下ろします。

田中一光 Ikko Tanaka, 1993

「文字からのイマジネーション」 ポスター モリサワ、1993年 | 「Music Today [’73]」 ポスター 西武劇場(現・PARCO劇場) 1973年 東京・六本木の21_21 DESIGN SIGHTでは、9月2...[5枚目]

グラフィックデザイン界の巨匠と呼ばれている田中一光の個展「田中一光 美の軌跡」が、6月13日から奈良県立美術館で開催される。ポスターやグラフィックアートを中心に、日本の伝統美術作品など約190点を展示予定。会期は7月20日まで。

画像: 4/6【グラフィックデザインの巨匠・田中一光の個展が故郷の奈良で開催 テーマは「日本の伝統芸能」】