キッチン収納
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クラフトワークで施工したオーダーキッチン収納。カップボード、食器棚、キッチン背面収納などをご紹介しております。
    ブナのカップボード ¥372,600 マンションをご購入されたお客様のお引っ越しに合わせてキッチンの壁面収納を制作致しました。 収納するものなどは使いながら考えるとの事でなるべく用途を限定しないように寸法を割り振りました。木質の素材感をご希望されていましたのでブナの突き板を使用し温かみのある雰囲気をだしながらもステンレスを織り交ぜる事でシャープな印象のデザインに仕上がりました。また手掛け部分には本体と微妙に色味を変えた無垢材を使用しアクセントとしています。

    ブナのカップボード ¥372,600 マンションをご購入されたお客様のお引っ越しに合わせてキッチンの壁面収納を制作致しました。 収納するものなどは使いながら考えるとの事でなるべく用途を限定しないように寸法を割り振りました。木質の素材感をご希望されていましたのでブナの突き板を使用し温かみのある雰囲気をだしながらもステンレスを織り交ぜる事でシャープな印象のデザインに仕上がりました。また手掛け部分には本体と微妙に色味を変えた無垢材を使用しアクセントとしています。

    ご要望はキッチン背面の収納と幅が4m以上にもなるダイニングベンチを兼ねたテレビ台の制作で、お部屋のインテリアを地中海を感じさせるテイストにしていく予定とヒアリングの際に仰っていた事をもとにデザインを検討していきました。白をベースに扉のみウォルナットの素材を当て込み、アクセントとして金色の少しデコラティブな取っ手金物をあしらう事で、どことなく海を感じる爽やかさと高級感を感じられる素材感が共存するデザインをご提案しました。 また今回は家具施行だけではなくキッチン収納の壁面を青色に塗装し家具本体だけでなく付随する空間との兼ね合いを調整する事で、より個性の際立つ仕上がりとなりました。

    ご要望はキッチン背面の収納と幅が4m以上にもなるダイニングベンチを兼ねたテレビ台の制作で、お部屋のインテリアを地中海を感じさせるテイストにしていく予定とヒアリングの際に仰っていた事をもとにデザインを検討していきました。白をベースに扉のみウォルナットの素材を当て込み、アクセントとして金色の少しデコラティブな取っ手金物をあしらう事で、どことなく海を感じる爽やかさと高級感を感じられる素材感が共存するデザインをご提案しました。 また今回は家具施行だけではなくキッチン収納の壁面を青色に塗装し家具本体だけでなく付随する空間との兼ね合いを調整する事で、より個性の際立つ仕上がりとなりました。

    メープルの風合いが美しいキッチンエリアの収納家具を制作させて頂きました。 白を基調としたお部屋に合わせて家具類も白に統一されていましたが木の表情を取り入れる事で より空間の印象が奥深い物になると思い染色したメープルの突板での制作をおすすめさせていただき ました。 キッチンの背面収納は2メートルを超える本体幅を設定し十分な収納量と作業スペースを確保し、さらにキッチン手前のカウンター下にも膝上程度の収納を制作しました。

    メープルの風合いが美しいキッチンエリアの収納家具を制作させて頂きました。 白を基調としたお部屋に合わせて家具類も白に統一されていましたが木の表情を取り入れる事で より空間の印象が奥深い物になると思い染色したメープルの突板での制作をおすすめさせていただき ました。 キッチンの背面収納は2メートルを超える本体幅を設定し十分な収納量と作業スペースを確保し、さらにキッチン手前のカウンター下にも膝上程度の収納を制作しました。

    北欧風のキッチン背面収納。今回はナラの突板と白い化粧板の組み合わせによるデザインをご提案させていただきました。ナラ材のみを使用したデザインになると重厚感や木の質感は強く感じられるのですが、その一方で設置する空間との兼ね合いによっては少し強い印象を生みすぎてしまう場合もあります。今回のお客様の場合ですとご自宅の新築にあわせてのオーダーでしたので床材の色味や空間の雰囲気を事前に調査させて頂き、比較的明るい雰囲気の空間となっておりましたのでディスカッションを重ねた上で最終的に白と木質の組み合わせによる軽快な印象を与えられるデザインに決定致しました。キッチンエリアで使用する家具という事もあり天板のトップ面も化粧板で仕上げており水に強くメンテナンスのし易さ等も考慮した提案となっています。また今回も取手や棚板のブラケットなどは特注で制作しており複数の素材がうまくマッチした仕上がりとなりました。

    北欧風のキッチン背面収納。今回はナラの突板と白い化粧板の組み合わせによるデザインをご提案させていただきました。ナラ材のみを使用したデザインになると重厚感や木の質感は強く感じられるのですが、その一方で設置する空間との兼ね合いによっては少し強い印象を生みすぎてしまう場合もあります。今回のお客様の場合ですとご自宅の新築にあわせてのオーダーでしたので床材の色味や空間の雰囲気を事前に調査させて頂き、比較的明るい雰囲気の空間となっておりましたのでディスカッションを重ねた上で最終的に白と木質の組み合わせによる軽快な印象を与えられるデザインに決定致しました。キッチンエリアで使用する家具という事もあり天板のトップ面も化粧板で仕上げており水に強くメンテナンスのし易さ等も考慮した提案となっています。また今回も取手や棚板のブラケットなどは特注で制作しており複数の素材がうまくマッチした仕上がりとなりました。

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