ちんた
ちんたさんの他のアイデア
登竜門 / シェルター学生設計競技2007

登竜門 / シェルター学生設計競技2007

This white card sectional model is brought to life through the layering of vactorised hand drawn scale figures and internal details. Without these elements and the inclusion of labelling this would not have been such a successful communication piece. Create through physical modelling, hand sketching, vector line drawing and editing/layering in photoshop.:

This white card sectional model is brought to life through the layering of vactorised hand drawn scale figures and internal details. Without these elements and the inclusion of labelling this would not have been such a successful communication piece. Create through physical modelling, hand sketching, vector line drawing and editing/layering in photoshop.:

光を2つに分けるガラス 旭硝子からの依頼による新しいガラスの使い方を検討したプロジェクト。 ガラスの特性を使って建築空間に多様な光をもたらすアイデアが望まれていました。板ガラスの小口方向から光を入射させると、ガラス内部で全反射を繰り返し、光が2方向に分かれるという現象が起きます。この現象を利用したガラストップライトを作ることで、朝のような浅い角度の陽射しと、頭上から降り注ぐ昼間のような陽射しの2つが同時に差し込む空間を作ることができると考えました。 ガラストップライトは、1方向の太陽光をそのまま取り込むか、フロストガラスで部屋全体に拡散させるかの2種類しかありませんでしたが、それらとは違う新たな光環境をつくることができます。

光を2つに分けるガラス 旭硝子からの依頼による新しいガラスの使い方を検討したプロジェクト。 ガラスの特性を使って建築空間に多様な光をもたらすアイデアが望まれていました。板ガラスの小口方向から光を入射させると、ガラス内部で全反射を繰り返し、光が2方向に分かれるという現象が起きます。この現象を利用したガラストップライトを作ることで、朝のような浅い角度の陽射しと、頭上から降り注ぐ昼間のような陽射しの2つが同時に差し込む空間を作ることができると考えました。 ガラストップライトは、1方向の太陽光をそのまま取り込むか、フロストガラスで部屋全体に拡散させるかの2種類しかありませんでしたが、それらとは違う新たな光環境をつくることができます。