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「ソファ」と「カウンターテーブル」とが一緒になったカウンターソファ。 ソファも置きたい・・・テーブルも置きたい・・・けど場所が・・・と断念して方には嬉しい一体型のカウンターソファです。節ありの無垢材を使用し素材感と存在感があります。 「心地よい緊張感漂う ミニマルな造形を素材感たっぷりに」をコンセプトに独自性の高い家具に仕上がっています。

Edo-Tokyo Open Air Architectural Museum 江戸東京たてもの園

家にこういう空間も欲しい。Edo-Tokyo Open Air Architectural Museum 江戸東京たてもの園 もっと見る

窓を開け放すと、南の庭からリビングへと風が入り、そのまま家のなかを通り抜けていく

窓を開け放すと、南の庭からリビングへと風が入り、そのまま家のなかを通り抜けていく もっと見る

Bij de tv hoek geen bank maar soort bed neerzetten tegen raam

Bij de tv hoek geen bank maar soort bed neerzetten tegen raam 🐥こういう窓外の景色を眺められるようここに長机がほしい。

柿渋を塗った杉板の床。長い縁側の奥にはピエール・ガリッシュのソファ。青い色が和の空間に映える。

築54年の家をリノベーションミッドセンチュリーの家具が似合う同世代の日本家屋

緑豊かな北鎌倉の一角に建つ築54年の日本家屋。そこを建築家の宮田一彦さんが自らリノベーションし、自宅兼アトリエとして、一家4人+2匹の愛犬とともに暮らしている。 落ち着いた古民家の佇まいに、フランスを中心としたミッドセンチュリーのモダンな家具がとてもよく似合う。 「家具と家が同じくらいの歳なのも、家と家具が調和している理由のひとつだと思います。特にフランス製の家具は、アメリカのものに比べるとこじんまりとしています。家のサイズが日本に近いからかもしれません。その点でも、日本の家によく馴染むのだと思います」 宮田邸の壁は、ウォールナットのツキ板、和紙、コンクリートブロック、珪藻土など、さまざまな素材や色がバランスよく調和している。一彦さんの抜群のセンスと、古い家の持つ懐の深さと空気感が、そんな離れ業を可能にしている。 子どもにはモノより思い出を 桂くんが使っているフランスの小学校で使われていた一体型デスクチェアは、子どもが使う場面を思い描いて購入したものだそう。子どものために、新たな掘り出し物を見つける楽しみも生まれたそうだ。オモチャをしまうためのキャビネットは真っ黒なフランス製。…

カリフォルニアスタイル |△▼Listen to Nature △▼ Greenのあるインテリア|

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生駒の家 house in ikoma 土間の吹き抜けを起点に部屋が、 家族がつながる。 施主のご要望は土間があること、家族が一体感を得られるよう、家全体がワンルームのような開放感が欲しいということだった。そこで玄関、土間、階段部分を吹き抜け構造とし、天井高さ6700mmを確保。さらに階段上に土間と同じ幅のガラス窓を施工。大開口で光りを取り込むとともに、コンパクトながらこの吹き抜け空間を起点に、風、光、空気が建物全体に巡っていくように配慮した。この吹き抜けの発想から、梁は一部現しとし、木の構造材の力強さを感じ経年変化も楽しめるようにした。生駒山の造成地ということもあり、防寒対策は必須で、土間、階段部分にはポリカーボネイトの建具を施工しリビングルームの温もりを確保している。リビングと土間部分に床暖房を設置した。キッチンは施主のご要望の業務用。外観は整形な四角形で、シンプルな形状で南北に流れる切妻屋根とした。 丘の上に家がちょこんと座り、景色を眺め、内部の家族を柔らかく包み込む家となった。 ▼詳しいご紹介はコチラ▼ Double height ceiling space at…

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