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生駒の家 house in ikoma 土間の吹き抜けを起点に部屋が、 家族がつながる。 施主のご要望は土間があること、家族が一体感を得られるよう、家全体がワンルームのような開放感が欲しいということだった。そこで玄関、土間、階段部分を吹き抜け構造とし、天井高さ6700mmを確保。さらに階段上に土間と同じ幅のガラス窓を施工。大開口で光りを取り込むとともに、コンパクトながらこの吹き抜け空間を起点に、風、光、空気が建物全体に巡っていくように配慮した。この吹き抜けの発想から、梁は一部現しとし、木の構造材の力強さを感じ経年変化も楽しめるようにした。生駒山の造成地ということもあり、防寒対策は必須で、土間、階段部分にはポリカーボネイトの建具を施工しリビングルームの温もりを確保している。リビングと土間部分に床暖房を設置した。キッチンは施主のご要望の業務用。外観は整形な四角形で、シンプルな形状で南北に流れる切妻屋根とした。 丘の上に家がちょこんと座り、景色を眺め、内部の家族を柔らかく包み込む家となった。 ▼詳しいご紹介はコチラ▼ Double height ceiling space at…

野中の家/古民家再生・三友Style

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【リノベ暮らしな人々】vol.20 土間が主役の住まい

西洋の建築には見られない日本独特の空間「土間」。本来、作業場や貯蔵庫といった使い方をしていた、家の中にある「半野外」の土間は、近年その多様性と使い勝手に優れたスペースとして見直されています。土足OKなので、人を招きやすく、自転車やアウトドアグッズなども持ち込みやすいという利点もあります。そこに住む人の工夫次第でどんな空

建築家:高橋和夫「植竹第二放課後児童クラブ」

こんなに使い勝手がいいなんて知らなかった!!今注目のウォールベンチ特集

専門家:関 洋が手掛けた、リビングダイニング4(sonobe house)の詳細ページ。新築戸建、リフォーム、リノベーションの事例多数、SUVACO(スバコ)

こんな土間になるのかな?

その他 | 名古屋・緑区の注文住宅・新築・一戸建てならコスモホーム

通り土間のある平屋の家|HouseNote(ハウスノート)

ハウスノートは、住まいの写真で人をつなぐ家づくりのソーシャルネットワーク。写真の説明:玄関

Two Irish Practices Nominated for Prestigious Swiss Architecture Award 2011/2012 | News | RIAI.ie

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これだけでオシャレに見える!バーチカルブラインドって? - NAVER まとめ

日本では病院や銀行、オフィスなどでよく見かける縦型ブラインド。欧米に比べたら日本の一般住宅ではまだまだ少ないです。そこで参考になるインテリアの画像を集めました!

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