日)林田直樹のカフェ・フィガロ

音楽ジャーナリストの林田直樹がお届けする、クラシック探求番組。 クラシック音楽に関わりの深いゲストをお招きし、好きな作曲家やその魅力をたっぷりご紹介します。 そのほか、作曲家や作品にまつわるさまざまなエピソードをお伝えするウンチクコーナーなどもご用意。 音楽を愛するすべての方に、良質な音が届くことを祈って……。
532 Pins44 Followers
林田直樹のカフェ・フィガロ (2018/01/07 更新)文学紹介者 頭木弘樹さん◇今夜のお客様は、昨年の放送に引き続き文学紹介者の頭木弘樹さんをお迎えします。後半の今回もちくま文庫から発売された『絶望図書館』をテーマにお話をお聞きします。頭木さんが小学生の時に体験した先生のお話から絶望との向き合い方、付き合い方について語り合っていきます。また頭木さんに『絶望図書館』に収録された川端康成の短編の一節を解説付きで朗読して頂きました。どうぞ、お楽しみ!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2018/01/07 更新)文学紹介者 頭木弘樹さん◇今夜のお客様は、昨年の放送に引き続き文学紹介者の頭木弘樹さんをお迎えします。後半の今回もちくま文庫から発売された『絶望図書館』をテーマにお話をお聞きします。頭木さんが小学生の時に体験した先生のお話から絶望との向き合い方、付き合い方について語り合っていきます。また頭木さんに『絶望図書館』に収録された川端康成の短編の一節を解説付きで朗読して頂きました。どうぞ、お楽しみ!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/12/24 更新)文学紹介者 頭木弘樹さん◇今夜のお客様は、約1年半振りに文学紹介者の頭木弘樹さんをお迎えします。今回は、先月ちくま文庫から発売された『絶望図書館』をテーマにお話をお聞きします。いろいろな作家の短編を集めたアンソロジー本のご紹介から図書館に見立てた章立てや購入者特典で「瞳の奥の殺人」の朗読が聴けることなど…様々なお話を伺いました。どうぞ、お楽しみ!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/12/24 更新)文学紹介者 頭木弘樹さん◇今夜のお客様は、約1年半振りに文学紹介者の頭木弘樹さんをお迎えします。今回は、先月ちくま文庫から発売された『絶望図書館』をテーマにお話をお聞きします。いろいろな作家の短編を集めたアンソロジー本のご紹介から図書館に見立てた章立てや購入者特典で「瞳の奥の殺人」の朗読が聴けることなど…様々なお話を伺いました。どうぞ、お楽しみ!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/12/03 更新)ソプラノ 柴田智子さん◇今夜のお客様は、先週に引き続きソプラノの柴田智子さんをお迎えします。後半の今回も、12月22日(金)に開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』についてお聞きします。コンサートのキャッチコピーである「英語のリズムは音楽だ!」についてやアメリカのシアターの音楽に注目されたこと、来年生誕100年を迎える作曲家のバーンスタインについてお話を伺いました。また、柴田さんがバーンスタインと直接お会いしたときのエピソードもご紹介して頂きました。どうぞ、お楽しみ!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/12/03 更新)ソプラノ 柴田智子さん◇今夜のお客様は、先週に引き続きソプラノの柴田智子さんをお迎えします。後半の今回も、12月22日(金)に開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』についてお聞きします。コンサートのキャッチコピーである「英語のリズムは音楽だ!」についてやアメリカのシアターの音楽に注目されたこと、来年生誕100年を迎える作曲家のバーンスタインについてお話を伺いました。また、柴田さんがバーンスタインと直接お会いしたときのエピソードもご紹介して頂きました。どうぞ、お楽しみ!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/26 更新)ソプラノ 柴田智子さん◇今夜のお客様は、ソプラノの柴田智子さんをお迎えします。今回は、12月22日(金)に豊洲シビックセンターにて開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』をテーマにお話をお聞きします。先日開催されたオペラ・ブッファ「ビバ!ラ・マンマ」のお話から22日のコンサートの内容や林田さんがナビゲーターとして出演されることなど…様々なお話を伺いました。どうぞ、お楽しみに!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/26 更新)ソプラノ 柴田智子さん◇今夜のお客様は、ソプラノの柴田智子さんをお迎えします。今回は、12月22日(金)に豊洲シビックセンターにて開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』をテーマにお話をお聞きします。先日開催されたオペラ・ブッファ「ビバ!ラ・マンマ」のお話から22日のコンサートの内容や林田さんがナビゲーターとして出演されることなど…様々なお話を伺いました。どうぞ、お楽しみに!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/05 更新)ギタリスト 熊谷俊之さん◇今夜のお客様は、先週に引き続きギタリストの熊谷俊之さんをお迎えします。後半の今回は、熊谷さんのライフストーリーを中心に、ギターを始めたきっかけから高校生の時にエレキギターとクラシックギターのどちらの道に進むか悩まれたことや留学先にウィーンを選ばれた理由など…様々なお話を伺いました。また、メキシコの作曲家・ポンセのギター楽曲についてや開催が近づいてきたコンサート『弦奏夜』についても伺いました。どうぞ、お楽しみに!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/05 更新)ギタリスト 熊谷俊之さん◇今夜のお客様は、先週に引き続きギタリストの熊谷俊之さんをお迎えします。後半の今回は、熊谷さんのライフストーリーを中心に、ギターを始めたきっかけから高校生の時にエレキギターとクラシックギターのどちらの道に進むか悩まれたことや留学先にウィーンを選ばれた理由など…様々なお話を伺いました。また、メキシコの作曲家・ポンセのギター楽曲についてや開催が近づいてきたコンサート『弦奏夜』についても伺いました。どうぞ、お楽しみに!

ゲスト◇頭木弘樹(Hiroki Kashiragi)文学紹介者。筑波大学卒。大学三年の二十歳のときに難病になり、十三年間の闘病生活を送る。そのときにカフカの言葉が救いとなった経験から、『絶望名人カフカの人生論』(飛鳥新社/新潮文庫)を編訳。その他の編訳書に『希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対話』(飛鳥新社)。監修書に『マンガで読む 絶望名人カフカの人生論』平松昭子(飛鳥新社)。著書に『絶望読書──苦悩の時期、私を救った本』(飛鳥新社)『カフカはなぜ自殺しなかったのか?』(春秋社)がある。NHK「ラジオ深夜便」の「絶望名言」のコーナーに出演中。

ゲスト◇頭木弘樹(Hiroki Kashiragi)文学紹介者。筑波大学卒。大学三年の二十歳のときに難病になり、十三年間の闘病生活を送る。そのときにカフカの言葉が救いとなった経験から、『絶望名人カフカの人生論』(飛鳥新社/新潮文庫)を編訳。その他の編訳書に『希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対話』(飛鳥新社)。監修書に『マンガで読む 絶望名人カフカの人生論』平松昭子(飛鳥新社)。著書に『絶望読書──苦悩の時期、私を救った本』(飛鳥新社)『カフカはなぜ自殺しなかったのか?』(春秋社)がある。NHK「ラジオ深夜便」の「絶望名言」のコーナーに出演中。

イベント◇ロッシーニ作曲 オペラ『チェネレントラ』日程:2018年5月12日(土) 14:00開演 会場:フェスティバルホール(大阪)

イベント◇ロッシーニ作曲 オペラ『チェネレントラ』日程:2018年5月12日(土) 14:00開演 会場:フェスティバルホール(大阪)

ゲスト◇脇園 彩(Aya Wakizono)東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。同大学院修士オペラ専攻修了。在学中に安宅賞、卒業時にアカンサス音楽賞・同声会賞受賞。国際コンクール新しい声 2013 セミファイナリスト。2013年10月より文化庁新進芸術家海外研修員として渡伊、パルマ国立音楽院を経て、ミラノ・スカラ座研修所修了。14年ペーザロにて『ランスへの旅』メリベーア侯爵夫人役でイタリアデビュー。スカラ座には同年11月に『ラ・チェネレントラ』(短縮版)のヒロインでデビューし、翌年『セビリアの理髪師』ロジーナ役でも成功を収めた。以降、ヴェローナやボローニャ他イタリア各地の重要な歌劇場や音楽祭に主要な役で出演。17年には『試金石』のヒロイン役でロッシーニ・オペラ・フェスティヴァルにデビューを果たした。イタリアを中心に活動しながら、M.デヴィーア、B.M.カゾーニの各氏に師事し研鑽を積む。世界的に重要な指揮者や演出家らからの信頼も厚く、現在最も注目される若手アーティストのひとりである。

ゲスト◇脇園 彩(Aya Wakizono)東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。同大学院修士オペラ専攻修了。在学中に安宅賞、卒業時にアカンサス音楽賞・同声会賞受賞。国際コンクール新しい声 2013 セミファイナリスト。2013年10月より文化庁新進芸術家海外研修員として渡伊、パルマ国立音楽院を経て、ミラノ・スカラ座研修所修了。14年ペーザロにて『ランスへの旅』メリベーア侯爵夫人役でイタリアデビュー。スカラ座には同年11月に『ラ・チェネレントラ』(短縮版)のヒロインでデビューし、翌年『セビリアの理髪師』ロジーナ役でも成功を収めた。以降、ヴェローナやボローニャ他イタリア各地の重要な歌劇場や音楽祭に主要な役で出演。17年には『試金石』のヒロイン役でロッシーニ・オペラ・フェスティヴァルにデビューを果たした。イタリアを中心に活動しながら、M.デヴィーア、B.M.カゾーニの各氏に師事し研鑽を積む。世界的に重要な指揮者や演出家らからの信頼も厚く、現在最も注目される若手アーティストのひとりである。

林田直樹のカフェ・フィガロ (2018/01/14 更新)メゾソプラノ 脇園彩さん◇今夜のお客様は、メゾソプラノの脇園彩さんをお迎えします。今回は、先日日本ロッシーニ協会のコンサートで初めて林田さんが脇園さんの歌を生で聴いた時の印象からこれまでのライフヒストリー、アジリタという装飾歌唱技術についてなど…様々なお話を伺いました。また、5月に大阪のフェスティバルホールで開催されるオペラ『チェネレントラ』についてもお話を伺いました。どうぞ、お楽しみに!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2018/01/14 更新)メゾソプラノ 脇園彩さん◇今夜のお客様は、メゾソプラノの脇園彩さんをお迎えします。今回は、先日日本ロッシーニ協会のコンサートで初めて林田さんが脇園さんの歌を生で聴いた時の印象からこれまでのライフヒストリー、アジリタという装飾歌唱技術についてなど…様々なお話を伺いました。また、5月に大阪のフェスティバルホールで開催されるオペラ『チェネレントラ』についてもお話を伺いました。どうぞ、お楽しみに!

ゲスト◇波多野睦美(Mutsumi Hatano)1990年シェイクスピア時代の英リュートソングでデビュー。オラトリオ、バロックオペラのソリストとして古楽のフィールドで活躍。間宮芳生、権代敦彦、高橋悠治など現代作曲家の作品を数多く演奏。ジャンルにとらわれない歌手として独自の活動を続ける。放送出演およびCD録音多数。高橋悠治との共演では「ゆめのよる」2009、「猫の歌」2011、「風ぐるま」2014、古楽器でのオリジナル演奏による「イタリア歌曲集」2015

ゲスト◇波多野睦美(Mutsumi Hatano)1990年シェイクスピア時代の英リュートソングでデビュー。オラトリオ、バロックオペラのソリストとして古楽のフィールドで活躍。間宮芳生、権代敦彦、高橋悠治など現代作曲家の作品を数多く演奏。ジャンルにとらわれない歌手として独自の活動を続ける。放送出演およびCD録音多数。高橋悠治との共演では「ゆめのよる」2009、「猫の歌」2011、「風ぐるま」2014、古楽器でのオリジナル演奏による「イタリア歌曲集」2015

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/12/10 更新)メゾソプラノ 波多野睦美さん◇今夜のお客様は、約7年振りにメゾソプラノの波多野睦美さんをお迎えします。今回は、10月に発売されたアルバム『冬の旅』をテーマにお話をお聞きします。シューベルト歌曲集「冬の旅」の全曲をコンサートで披露するにあたって高橋悠治さんにお願いした時のお話からリハーサルの様子や「冬の旅」の内容についてなど…様々なお話を伺いました。また、今回は高橋悠治さんが訳詞された歌詞を波多野さんが朗読してから『冬の旅』の楽曲をお送りします。どうぞ、お楽しみ!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/12/10 更新)メゾソプラノ 波多野睦美さん◇今夜のお客様は、約7年振りにメゾソプラノの波多野睦美さんをお迎えします。今回は、10月に発売されたアルバム『冬の旅』をテーマにお話をお聞きします。シューベルト歌曲集「冬の旅」の全曲をコンサートで披露するにあたって高橋悠治さんにお願いした時のお話からリハーサルの様子や「冬の旅」の内容についてなど…様々なお話を伺いました。また、今回は高橋悠治さんが訳詞された歌詞を波多野さんが朗読してから『冬の旅』の楽曲をお送りします。どうぞ、お楽しみ!

ゲスト◇柴田智子(Tomoko Shibata)クラシックというジャンルを超え「今を生きる喜び」を発信する。武蔵野音大、NY、ジュリアード音楽院に学び、ウエストチェスターシンフォ二―、新日本フィル、読売交響楽団、東京交響楽団等とリンカーンセンター、カーネギーホール、サントリーホール等で共演。「リゴレット」「ランメルモールのルチア」「ドンジョバンニ」「こうもり」「小さな煙突掃除」「夕鶴」等の作品をニューヨークシティーオペラ、新国立劇場、東京室内歌劇場等にて主演。NY,TIMESや朝日新聞等で高い評価を受ける。イタリアに留学中バーンスタイン等のアメリカ音楽を紹介し、国内外で「王様と私」蜷川幸雄「魔女の宅急便」等のミュージカルに主要キャストとして出演。現代音楽で沢山の初演を手掛け、著名な≪クロノス・カルテット≫とも凱旋し話題を呼ぶ。

ゲスト◇柴田智子(Tomoko Shibata)クラシックというジャンルを超え「今を生きる喜び」を発信する。武蔵野音大、NY、ジュリアード音楽院に学び、ウエストチェスターシンフォ二―、新日本フィル、読売交響楽団、東京交響楽団等とリンカーンセンター、カーネギーホール、サントリーホール等で共演。「リゴレット」「ランメルモールのルチア」「ドンジョバンニ」「こうもり」「小さな煙突掃除」「夕鶴」等の作品をニューヨークシティーオペラ、新国立劇場、東京室内歌劇場等にて主演。NY,TIMESや朝日新聞等で高い評価を受ける。イタリアに留学中バーンスタイン等のアメリカ音楽を紹介し、国内外で「王様と私」蜷川幸雄「魔女の宅急便」等のミュージカルに主要キャストとして出演。現代音楽で沢山の初演を手掛け、著名な≪クロノス・カルテット≫とも凱旋し話題を呼ぶ。

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/19 更新)プロデューサー 広渡勲さん◇今夜のお客様は、先週に引き続きプロデューサーの広渡勲さんをお迎えします。後半の今回は、広渡さんがこれまで接してこられた指揮者のカルロス・クライバーや演出家のゲッツ・フリードリヒ、パトリス・シェローなど…大物アーティストとのマル秘エピソードをご紹介して頂きました。また、12月22日(金)に豊洲シビックセンターにて開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』についても伺いました。どうぞ、お楽しみに!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/19 更新)プロデューサー 広渡勲さん◇今夜のお客様は、先週に引き続きプロデューサーの広渡勲さんをお迎えします。後半の今回は、広渡さんがこれまで接してこられた指揮者のカルロス・クライバーや演出家のゲッツ・フリードリヒ、パトリス・シェローなど…大物アーティストとのマル秘エピソードをご紹介して頂きました。また、12月22日(金)に豊洲シビックセンターにて開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』についても伺いました。どうぞ、お楽しみに!

ゲスト◇広渡勲 (Isao Hirowatari)1940年 福岡市生まれ。日本舞台芸術振興会(NBS)及び傘下の東京バレエ団の制作プロデューサーとして、「ミラノ・スカラ座」「ウイーン国立歌劇場」「メトロポリタン歌劇場」「バイエルン国立歌劇場」「ベルリン・ドイツオペラ」「ベルリン国立歌劇場」「英国ロイヤル・バレエ団」等、世界の主要歌劇場や、「パリ・オペラ座・バレエ団」「英国ロイヤル・バレエ団」「デンマーク・ロイヤル・バレエ団」「ボリジョイ・バレエ団」「モーリス・ベジャール・バレエ団」など世界的なバレエ団を数多く招聘し、技術監督を兼ねる総合プロデューサーとして、プロダクションとテクニカルの両面を兼任して公演を成功に導く。これらの公演を通して指導者のバースタイン、クライバー、ムーティー、メータ、バレンボイム、パントマイムのマルセル・ルソーにいたるまで、多岐にわたる海外の著名な芸術家と交流を深める。現在、日本のスタッフの中で海外の主要歌劇場やバレエ団に最も精通しているプロデューサーの一人といわれる。2002年NBS退社。

ゲスト◇広渡勲 (Isao Hirowatari)1940年 福岡市生まれ。日本舞台芸術振興会(NBS)及び傘下の東京バレエ団の制作プロデューサーとして、「ミラノ・スカラ座」「ウイーン国立歌劇場」「メトロポリタン歌劇場」「バイエルン国立歌劇場」「ベルリン・ドイツオペラ」「ベルリン国立歌劇場」「英国ロイヤル・バレエ団」等、世界の主要歌劇場や、「パリ・オペラ座・バレエ団」「英国ロイヤル・バレエ団」「デンマーク・ロイヤル・バレエ団」「ボリジョイ・バレエ団」「モーリス・ベジャール・バレエ団」など世界的なバレエ団を数多く招聘し、技術監督を兼ねる総合プロデューサーとして、プロダクションとテクニカルの両面を兼任して公演を成功に導く。これらの公演を通して指導者のバースタイン、クライバー、ムーティー、メータ、バレンボイム、パントマイムのマルセル・ルソーにいたるまで、多岐にわたる海外の著名な芸術家と交流を深める。現在、日本のスタッフの中で海外の主要歌劇場やバレエ団に最も精通しているプロデューサーの一人といわれる。2002年NBS退社。

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/12 更新)プロデューサー 広渡勲さん◇今夜のお客様は、プロデューサーの広渡勲さんをお迎えします。今回は、ミラノ・スカラ座やウィーン国立歌劇場、バイエルン国立歌劇場、英国ロイヤル・オペラなど数多くの歌劇場やバレエ団を日本に招聘された広渡さんに引っ越し公演や来日公演、オペラ公演の現状についてお聞きしました。また、来月 12月22日(金)に開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』についても伺いました。どうぞ、お楽しみに!

林田直樹のカフェ・フィガロ (2017/11/12 更新)プロデューサー 広渡勲さん◇今夜のお客様は、プロデューサーの広渡勲さんをお迎えします。今回は、ミラノ・スカラ座やウィーン国立歌劇場、バイエルン国立歌劇場、英国ロイヤル・オペラなど数多くの歌劇場やバレエ団を日本に招聘された広渡さんに引っ越し公演や来日公演、オペラ公演の現状についてお聞きしました。また、来月 12月22日(金)に開催されるコンサート『AMERICAN COMPOSERS GALA アメリカ作曲家の祝典』についても伺いました。どうぞ、お楽しみに!

コンサート◇『ホイリゲコンサート2017 ウィーンの森の贈もの』日程:2017年11月3日(金・祝)17:30開演。会場:松濤タカギクラヴィアサロン

コンサート◇『ホイリゲコンサート2017 ウィーンの森の贈もの』日程:2017年11月3日(金・祝)17:30開演。会場:松濤タカギクラヴィアサロン

Pinterest
Search