風景に沿う部屋| ondesign

横浜馬車道にある設計事務所。代表の西田司をはじめパートナーは20~30代の若手。住宅を中心に、各種施設、まちづくり、家具など幅広く展開。

呼応する家(境港の家) にほんブログ村 CON...

ケンチックスのスタッフによる現場の進捗報告を主に綴っています。

和水町立三加和小・中学校設計業務公募型プロポーザル | office of kumiko inui

乾久美子建築設計事務所オフィシャルサイト

山梨の住宅 川口邸

南側が全面開口のオープンな造りで自然とのつながりを満喫(1/3)

photo(C)Ookura Hideki / Kurome Photo Studio Eureka/稲垣淳哉+佐野哲史+永井拓生+堀英祐が設計した愛知県岡崎市の集合住宅「Dragon Court Village」です。 以下、建築家によるテキストです。 ********** 地域・環境へと開かれた低密度な住宅群 9戸の賃貸長屋の計画。敷地はひとりが一台の車を所有する車社会の郊外住宅地である。各世帯が2台の駐車スペースをもち、敷地半分を車路と駐車場が占める。そして自然と導かれる法定容積を下回る低密度な計画条件のもとに、隣家と余白を共有し、地域・環境へと開かれた住宅群を目指した。 路地状空地が取り巻くポーラスな環境 風が通り抜け日陰を生み、室単位では無く群として快適な空間の秩序へと至るポーラスな建築である。サーキット状の路地と駐車スペースによって建築は周囲に余白をもち、風環境のシミュレーションによってボリュームが調整されることで半屋外空間が建築内を貫通する。この半屋外空間と来客を招き入れるアネックスを介して、生活が屋外・他者へと...

photo(C)Ookura Hideki / Kurome Photo Studio Eureka/稲垣淳哉+佐野哲史+永井拓生+堀英祐が設計した愛知県岡崎市の集合住宅「Dragon Court Village」です。 以下、建築家によるテキストです。 ********** 地域・環境へと開かれた低密度な住宅群 9戸の賃貸長屋の計画。敷地はひとりが一台の車を所有する車社会の郊外住宅地である。各世帯が2台の駐車スペースをもち、敷地半分を車路と駐車場が占める。そして自然と導かれる法定容積を下回る低密度な計画条件のもとに、隣家と余白を共有し、地域・環境へと開かれた住宅群を目指した。 路地状空地が取り巻くポーラスな環境…

ウッドフレンズ | 第2回 住宅設計 学生アイデアコンペ

ウッドフレンズでは、志高く将来性ある学生の人材育成・支援の場として、住宅設計のアイデアコンペを開催しています。デザイン部門・論文部門の2部門にて作品を募集。皆さまの積極的なご応募をお待ちしております。

ウッドフレンズ | 第2回 住宅設計 学生アイデアコンペ

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