sakikoさんの他のアイデア
<p>チェッカーガラス越しに採光。壁ではなくパーティションで間仕切るほうが、印象軽やか。</p>

<p>チェッカーガラス越しに採光。壁ではなくパーティションで間仕切るほうが、印象軽やか。</p> もっと見る

<132>「リビング隣の個室、どう使うか問題」について考える - リノベーション・スタイル - 朝日新聞デジタル&w

リビングと個室のガラス仕切 廊下もリビングの一角として感じられるスチールサッシのおさまり もっと見る

CASE 337 | アトリエのある家 白い塗り壁と黒い金属サイディングを使いコントラストをつけたファサード。アトリエ・玄関・LDKが中庭を介してつながっており、光と植栽の緑をそれぞれの空間に注ぎ込みます。多趣味のご主人は、アトリエをご自分の作業場や作品を展示するギャラリーとして使用するため、天井を高くして南側からたくさんの光を取り入れて気持ちのいい空間になっています。 設計監理:フリーダムアーキテクツデザイン 施工場所:奈良県橿原市

CASE 337 | アトリエのある家 白い塗り壁と黒い金属サイディングを使いコントラストをつけたファサード。アトリエ・玄関・LDKが中庭を介してつながっており、光と植栽の緑をそれぞれの空間に注ぎ込みます。多趣味のご主人は、アトリエをご自分の作業場や作品を展示するギャラリーとして使用するため、天井を高くして南側からたくさんの光を取り入れて気持ちのいい空間になっています。 設計監理:フリーダムアーキテクツデザイン 施工場所:奈良県橿原市

コの字のリビングに囲まれたウッドデッキの中庭1

こういうロフトの家、もしも機会があれば一生のうちに一度くらいは住んでみたいですよね〜。 吹き抜けの下の大空間を、物理的に隔てること無く1つのスペースまま、家具を配置して用途ごとに分けて使う。冷暖...

[生駒の家]をWORKSにUPしました もっと見る

生駒の家 house in ikoma 土間の吹き抜けを起点に部屋が、 家族がつながる。 施主のご要望は土間があること、家族が一体感を得られるよう、家全体がワンルームのような開放感が欲しいということだった。そこで玄関、土間、階段部分を吹き抜け構造とし、天井高さ6700mmを確保。さらに階段上に土間と同じ幅のガラス窓を施工。大開口で光りを取り込むとともに、コンパクトながらこの吹き抜け空間を起点に、風、光、空気が建物全体に巡っていくように配慮した。この吹き抜けの発想から、梁は一部現しとし、木の構造材の力強さを感じ経年変化も楽しめるようにした。生駒山の造成地ということもあり、防寒対策は必須で、土間、階段部分にはポリカーボネイトの建具を施工しリビングルームの温もりを確保している。リビングと土間部分に床暖房を設置した。キッチンは施主のご要望の業務用。外観は整形な四角形で、シンプルな形状で南北に流れる切妻屋根とした。 丘の上に家がちょこんと座り、景色を眺め、内部の家族を柔らかく包み込む家となった。 ▼詳しいご紹介はコチラ▼ Double height ceiling space at…

木製サッシは既存を白色へ塗装

元々10年以上ご家族4人で住んでいたマンション。 とても気に入っていらっしゃいましたが、2LDKの部屋の北側は暗く使いづらい部屋もあったため、「自分たちの暮らし方にあった間取りにしたい」と考えてリノベーション。 ご家族の一番のご希望は、明るく広いLDK。普段から家族一緒に布団で寝ているため、寝室も必要ないとのことでした。 そこで、木枠のサッシで部屋を3つに区切れる大きなワンルームをご提案。2つのサッシをすべて開ければ、まるで「道場」のような広々とした空間に。サッシを閉めて布団を敷けば、リビングが寝室に。サッシを開け放てば、家族4人がのびのびと過ごせるLDKに早変わり。 すっきりしたワンルームにするために、いろいろな収納は両側の壁全面を使い、柱や梁を利用しながら綿密に設計しました。子供たちの勉強部屋やワークスペースを扉の中に納めたため、 テーマを「なるべく広々とした空間に」という一点に絞ったことで、広々とすっきりした、居心地のよい空間ができました。…

リノベーション・スタイル<118> - 写真特集 - 朝日新聞デジタル&w

「リノベーション・スタイル<118>」の写真特集。大きな画像を次々とごらんいただけます。